小中学生向けの取組
小中学生向けの取組
令和2年度から、ふるさとの自然環境や歴史、文化、産業、地域住民とのかかわりを通して、「ふるさと帯広」に対する誇りと愛着を育み、地域社会の一員として、よりよい地域づくりに関わる子どもを育てることを目的とした「おびひろ市民学」が全小中学校でスタートし、選択単元である「地域の食を知ろう」・「私たちの食と農業を考えよう」において食育推進サポーターが授業を行ってきました。
令和8年度からは、市民学に限らず、他の授業形態も活用しながら、各学校の要望に応じた食育活動を実施しています。