療養の給付

ツイッターでツイート
フェイスブックでシェア
ラインでシェア

ページ番号1002631  更新日 2020年12月14日

印刷大きな文字で印刷

病気やけがなどをしたとき、医療機関の窓口に保険証を提示すると、次のとおりの自己負担割合で医療の給付がうけられます。

医療費の自己負担割合

就学前
2割
※就学前の方は、市(こども課)の乳幼児等医療費助成制度により、医療費が無料又は減額となります。
就学後~69歳
3割
70歳〜74歳

2割(ただし、現役並み所得者は 3割)

※ 現役並み所得者とは、70歳以上の国保加入者で住民税の課税標準額が145万円以上の方です。同一世帯の70歳以上の国保加入者全ての負担割合が3割となります。ただし、一定の条件の方は申請により2割になります。詳細は「 高齢者の医療制度(国保加入の70~74歳の人) 」を参照ください。

このページに関するご意見・お問い合わせ

市民福祉部健康保険室国保課給付係
〒080-8670 帯広市西5条南7丁目1番地
電話:0155-65-4138 ファクス:0155-23-0152
ご意見・お問い合わせフォーム