市章、花・木・鳥、名の由来

ツイッターでツイート
フェイスブックでシェア
ラインでシェア

ページ番号1001405  更新日 2020年12月14日

印刷大きな文字で印刷

帯広の名の由来は、アイヌ語のオペレペレケプ(川尻がいくつも裂けているところ)がなまってオベリベリ、そして帯広(おびひろ)になったと考えられています。

帯広市の市章

イラスト:帯広市市章

市章は両側に北海道の「北」の字と、オビヒロの「ヒ」の字をかねて表し、下に「ロ」を、中央には十勝の中心都市として飛躍を続ける帯広市を表徴して「オ」の字を図案化しています。

帯広の名の由来

帯広の名の由来は、アイヌ語のオペレペレケプ(河口がいくつにも分かれている川)がなまってオベリベリ、そして帯広(おびひろ)になったと考えられています。

市の花・木・鳥

帯広観光協会が「帯広市の木、花、鳥募集選定審査委員会」を設置し、昭和41年11月10日に決定しました。

写真:クロユリ
市の花「クロユリ」
写真:シラカバ
市の木「シラカバ」
写真:ヒバリ
市の鳥「ヒバリ」

このページに関するご意見・お問い合わせ

総務部総務室総務課総務係
〒080-8670 帯広市西5条南7丁目1番地
電話:0155-65-4100 ファクス:0155-23-0151
ご意見・お問い合わせフォーム