土砂災害

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ページ番号1002259  更新日 2022年7月4日

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土砂災害警戒区域等における土砂災害防止対策の推進に関する法律に基づき、令和4年2月4日に土砂災害警戒区域及び土砂災害特別警戒区域が北海道により指定されました。

「土砂災害危険箇所」と「土砂災害警戒区域」について

大雨災害等により土砂崩れが発生するおそれがある箇所が「土砂災害危険箇所」で、帯広市内には、11箇所存在します。このうち、生命又は身体に危害が生じるおそれがあると北海道が指定した区域が「土砂災害警戒区域」で、帯広市内では8箇所が指定されています。さらに、「土砂災害警戒区域」のうち、土砂災害が発生した場合に建築物に損壊が生じ、住民等の生命又は身体に著しい危害が生じるおそれがあると認められ、一定の開発行為の制限及び建築物の構造規制等が行われる区域が「土砂災害特別警戒区域」で、帯広市内では5箇所が指定されています。

土砂災害危険箇所図

大雨災害等により土砂崩れが発生するおそれのある箇所を示したものです。

土砂災害警戒区域、土砂災害特別警戒区域

帯広市内の土砂災害警戒区域及び土砂災害特別警戒区域は下記のとおりです。

指定区域の詳細は、下記の「北海道土砂災害警戒情報システム」にてご確認ください。

北海道土砂災害警戒情報システム

土砂災害警戒区域等の指定に伴う関連図書の縦覧について

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総務部危機対策室危機対策課危機対策係
〒080-8670 帯広市西5条南7丁目1番地
電話:0155-65-4103 ファクス:0155-23-0151
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