帯広市の ごみの 分け方(やさしい 日本語)
どうして ごみを 分けるの?

日本は せまい 国です。 ごみを うめる ところが かぎられて います。
だから、 もういちど 使える ものは 分けます。
そして、 本当に すてる ごみを へらします。
これは 日本の ルールです。
ごみの 分け方
燃やす ごみ(もえる ごみ)

燃やす ごみとは、 火で やく ことが できる ごみの ことです。
もう 使えない もの、 もういちど 使えない ものを 入れます。
燃やさない ごみ(もえない ごみ)

燃やさない ごみ とは、 火で やく ことが できない ごみの こと です。
もう 使えない もの、 もういちど 使えない ものを 入れます。
資源ごみ

資源ごみとは、 リサイクル(もういちど 使う ことが できる) ごみの ことです。
新しい ものに 生まれかわる ごみです。
有害危険ごみ

火事に なる ことが ある ものを 入れます。
燃やさない ごみに 入れると あぶないので、 べつに 出します。
大型ごみ

大型ごみとは、 大きくて、 決まった ごみ袋に 入らない ごみの ことです。
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都市環境部環境室清掃事業課指導係
〒080-2464 帯広市西24条北4丁目1番地
電話:0155-37-2311 ファクス:0155-37-2313
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