洪水ハザードマップと洪水浸水想定区域図

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ページ番号1002260  更新日 2022年7月4日

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国又は北海道が指定した河川について、洪水時に浸水が想定される区域を示したものが「洪水浸水想定区域図」で、河川管理者である国又は北海道が作成しています。洪水浸水想定区域図を基に、避難所等の情報を加えて市町村が作成したものが「洪水ハザードマップ」です。

令和3年7月の水防法改正を受け、これまで洪水浸水想定区域の指定対象外であった中小河川についても令和4年5月に指定対象河川に追加されたことに伴い、洪水浸水想定区域図が示されました。

新たに追加された河川の影響を反映した洪水ハザードマップは、現在作成中で、完成次第に掲載します。

(高解像度)帯広市が公表している洪水ハザードマップ(令和元年12月改定)

国又は北海道が公表した1,000年に1回起こり得る降雨(想定最大規模降雨)による洪水浸水想定区域を基に、令和元年12月に改訂しました。

(低解像度)帯広市が公表している洪水ハザードマップ(令和元年12月改定)

避難所、関係機関等一覧表

令和4年5月に追加された河川の洪水浸水想定区域図

おびひろ暮らしと防災ガイド

市民の皆さんに日ごろからの防災意識を高めてもらうため、東洋印刷株式会社(現東洋株式会社)との官民協同により、おびひろ暮らしと防災ガイドを発行しています(令和2年3月に市内全戸へ配布)。
防災に関する情報や防災マップなどを掲載しています。

浸水ナビ・重ねるハザードマップ(国土交通省)

住所から検索する場合、国土交通省が公表している「浸水ナビ」や「重ねるハザードマップ」をご利用いただくと便利です。
洪水ハザードマップ、おびひろ暮らしと防災ガイドと合わせてご活用ください。

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総務部危機対策室危機対策課危機対策係
〒080-8670 帯広市西5条南7丁目1番地
電話:0155-65-4103 ファクス:0155-23-0151
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