平成26年度市政執行方針

はじめに

 平成26年第3回定例市議会の開会にあたり、今後の市政執行に対する所信を申し上げます。

 私は、4月6日告示の選挙によりまして、引き続き市政を担わせていただくことになりました。改めて、その職責の重さを日々感じております。

 これまで、地域の皆さんをはじめ、国内外の多くの方々とお会いし、意見を交わしながら、まちづくりに取り組んでまいりました。
 豊かな自然環境を背景とした「食」や「農林漁業」など、十勝・帯広の特性や優位性を最大限に活かすことを念頭に置きながら、地域を取り巻く諸課題に向き合い、まちづくりの指針である第六期帯広市総合計画を着実に進めてまいりました。

 これからの4年間は、この蓄積の上に、この地に暮らす誰もが幸せを感じられるまちをつくるため、産業政策はもとより、健康・福祉や教育、環境など様々な政策を有機的・横断的に結びつけ、「フードバレーとかち」を地域づくり政策として、さらに加速・深化させてまいりたいと考えております。

 そのために私は、全力で市政執行にあたってまいります。しかし、私一人の力では限りがあります。市議会議員の皆様、市民の皆様、十勝の方々のご理解とご協力が必要です。
 十勝・帯広の輝かしい未来を築くため、どうか皆さんのお力添えをお願いいたします。

時代の潮流と地域

 わが国は、戦後の復興期を経て、昭和40年代後半の2度目のベビーブーム以降、出生率は大きく低下し、近年、人口減少局面に突入いたしました。一方、平均寿命は延伸し、人口に占める高齢者の割合は増加を続けております。
 こうした傾向は、大都市への人口流出と相まって、地方において顕著となっており、働き手の減少や財政の硬直化を招くほか、地域コミュニティなどにも影響を及ぼしております。

 また、バブル崩壊を機に、長期にわたり低迷していた経済は、円高・デフレからの脱却など、再生に向けた国の取り組みにより、持ち直しているとされておりますが、地方においては、各種指標が示すほどの景況感を得られていないと考えております。
 さらには、高度成長期に整備を進めた社会インフラの老朽化や、経済社会のグローバル化を背景とした農畜産物自由化への圧力など、地方を取り巻く環境は、厳しさを増しております。

 一見すると、私たちの前には、高く、大きな「壁」があるように感じられます。
 しかし、困難な課題に目を背けず、未来に向けた社会づくりに取り組まなければならない時期を迎えているのではないでしょうか。

 幸い、この地域には、受け継がれてきた「開拓精神」と「連帯意識」、守り続けてきた豊かな「自然環境」、常に進化を追い求めてきた「農業」があり、こうした風土を守り、歴史をつくってきた「人」がいます。
 また、21世紀における世界共通の課題とされる「食料」「水」「環境」「エネルギー」、これら全てに対する解を導き出せる可能性を持っています。
 そして、十勝・帯広に寄せられる国内外からの期待は、地域の皆さんが思っている以上に大きく、強いと感じております。

 交通ネットワークが整備され、ICT(情報通信技術)が飛躍的な発展を遂げた今日、どこにいても世界中の情報や商品が手に入り、一日あれば、多くの国に行くことができるようになりました。
 こうした時代にあっても、この大地は、動くこともなければ、無くなることもありません。そして、こうした時代だからこそ、この地にしっかりと足をつけ、その優位性を活かした地域づくりに取り組む必要があると考えております。

 ここでしかできない暮らし、ここでしか作れない食べ物、ここでしか得られない感動があり、このまちで生まれ育ち、このまちで夢を叶えたいと思える場所。
 国内外の人々から憧れを持って見られ、日本の明日を拓く先駆けとなる地域。これが、私の目指す十勝・帯広の姿です。

 先人は、多くの苦難を乗り越え、今日の繁栄を築きました。今を生きる私たちにも解決できない課題は無いと思っています。課題は、見方を変えればチャンスでもあります。
 目指すべき未来とそこへ向かう道が見えたとき、「壁」は「扉」へと変わります。
 一朝一夕にできることではありません。しかし、夢と希望を持って、諦めずに歩み続けることで、必ず「扉」は開く。そう信じて、前に進むことが、私たちの使命であると考えております。

基本姿勢

 私は、まちづくりを進めるにあたって、何よりも大切なことは、市民の皆さんと行政が信頼関係のもと、課題や方向性などを共有し、地域が主体性を持って、行動していくことであると考えております。
 そのために私は、適切な情報提供はもとより、互いに胸襟を開いて議論を行うなど、市民の皆さんと誠実に向き合い、納得感のある開かれた市政運営に努めてまいります。

 また、「帯広」の発展は、「十勝」の発展なくして、成し遂げることはできません。
 開拓以来、共通の産業基盤のもと強く結ばれ、ともに成長してきた十勝19市町村の絆は、この4年間で、さらに強固なものになったと考えております。
 この結束力こそが、他の地域に対する大きなアドバンテージであると確信いたしております。
 この利を活かし、「とかちのかち」をさらに高めるため、これまで以上に町村との連携・協力関係を深め、相互に補完し合いながら、十勝が一体となった地域づくりに取り組んでまいります。

 私は、4年前、守るべきものを守る冷静さと、変えるべきものを変える勇気、そのいずれかを判断する知恵が必要であると申し上げました。
 今も、考えは同じです。そして、その全ての判断基準は、「市民の幸せ」です。
 これからも、皆さんと知恵を出し合いながら、地域の総力を結集し、十勝・帯広の未来を拓いてまいります。

まちづくりの進め方

 次に、これからのまちづくりの進め方について、5つの視点に沿って申し述べます。

【活力ある おびひろ】

 一つ目の視点は、【活力ある おびひろ】であります。

 まちの栄枯盛衰は、地域の産業と深く結びついております。時代の変化への対応が遅れ、基盤となる産業の衰退とともに、雇用や活力が失われていくまちを私たちは多く目にしてきました。

 ここ十勝・帯広は、人が生きていく上で欠かすことのできない「食」の生産を基幹とし、弛まぬ努力と進取の気風により、時代の一歩先を見ながら、発展を続けてきた地域です。

 ただ、私は、この地域のポテンシャルはもっと高く、さらに大きな伸びしろがあると考え、「農林漁業を成長産業にする」、「食の価値を創出する」、「十勝の魅力を売り込む」の3点を柱に、十勝型フードシステムの確立を目指して、施策を進めてまいりました。

 この間、こうした「フードバレーとかち」の取り組みは、国内外において高い関心を生み、企業による様々な展開や観光客の増加などにつながってきております。
 私は、この機を逃すことなく、取り組みをさらに前へ進めることで、より大きな成果が得られるものと考えております。

 このため、十勝農業の美点である安全で良質な食料を生産する機能のさらなる充実に加え、ICTの活用による農業の効率化・多角化をはかるなど、産学官を挙げて、十勝のブランド力を高め、国内外への販路拡大を進めてまいります。
 また、地域産業の基本方向や推進施策などを定めた帯広市産業振興ビジョンの見直しを行い、中小企業の経営基盤の強化や起業・創業の支援、産業人の育成をはかるほか、地域経済の好循環につながる企業立地等を促進してまいります。

 十勝の中核都市である帯広市は、都市機能が集積する中心部と、美しい田園空間が広がる農村部が調和し、ここに住む人はもとより、訪れる人にとっても、快適で心地よく過ごせるまちであると考えております。
 今後も、様々な動きがある中心市街地における民間投資を促進するほか、空港の機能強化や十勝らしい観光の提供などに取り組み、さらなる魅力の向上をはかってまいります。
 また、開拓の歴史を今に残し、貴重な観光資源ともなっているばんえい競馬の安定的な運営に努めてまいります。

 私は、こうした取り組みを進め、企業や事業者の皆さんが活動しやすい環境をつくり、ともに汗をかきながら、地域の活力と雇用の創出をはかってまいります。

 なお、妥結に向けた交渉が進められておりますTPP(環太平洋パートナーシップ)協定につきましては、関係団体や住民と連携し、地域の産業・経済や住民生活に影響が生じると見込まれる場合には、交渉から撤退するなど、万全の対応をするよう求めてまいります。

【人輝く おびひろ】

 二つ目の視点は、【人輝く おびひろ】であります。

 「まちづくりは、人づくりから」と言われるように、地域を支えるのは「人」であり、地域の未来をつくるのも「人」であります。そして、親から子、子から孫の代へと知識や経験を継ぎながら、地域固有の文化が育まれ、歴史が築かれていくものであると考えております。 

 私は、これまで、人づくりは、未来への投資であるとして、特に力を注いでまいりました。今後も、十勝・帯広をリードする人材を育ててまいりたいと考えております。

 とりわけ、未来を担う子どもたちの成長を導くのは、私たち大人の責務であり、子どもたちが地域に愛着を持ちながら、個性豊かにたくましく育つ姿は、大きな喜びでもあります。
 このため、学校を中心に地域総ぐるみで子どもを育む環境づくりや、小中9年間を見通した教育プログラムなどに取り組むほか、保護者や生産者の方々などとアイデアを出しあいながら、地場産食材の良さをふんだんに活かした美味しい学校給食を提供してまいります。

 また、市民の誰もが地域の伝統や文化にふれ、歴史を学ぶ機会の充実をはかるほか、帯広畜産大学を中心に、産業や環境、健康など、まちづくり政策と連動した地域の知の拠点となる高等教育機関等の整備を促進してまいります。

 帯広市は、昭和63年に健康スポーツ都市宣言を行ったほか、国内屈指の施設群を有する帯広の森運動公園の整備を進めるなど、冷涼な気候を活かしたスポーツ文化を育んでまいりました。
 スポーツは、体力の向上はもとより、心身の健康の増進にも重要な役割を果たしており、今後も、誰もがスポーツに親しめる環境づくりを進めていく必要があります。

 このため、総合体育館の改築にあたっては、ハード・ソフトの両面から、全ての人に優しい施設づくりに取り組んでまいります。
 また、オリンピックやパラリンピックに出場するような一流の選手と間近で接することは、子どもたちをはじめ、地域住民にとって貴重な財産となりますことから、国際的なスポーツ交流拠点を目指し、各種大会や合宿等の誘致を進めてまいります。

 私は、こうした取り組みを通じて、生涯にわたって学び続けられる環境づくりを進め、市民一人ひとりが輝ける生き方ができるまちをつくってまいります。
 

【人に優しい おびひろ】

 三つ目の視点は、【人に優しい おびひろ】であります。

 人は、何をしているときに喜びや幸せを感じるのでしょうか。
 美味しい物を食べたときや趣味を楽しんでいるときなど、人によって様々だと思いますが、その前提には、健やかで温もりのある暮らしがあるのではないでしょうか。

 私は、明日への希望や人とのつながりを持ちながら、元気で安心して暮らすことができる環境をつくることが、自治体の重要な責務であると考えております。 

 このため、障害のある方やお年寄りが、住みなれた地域で安心して暮らせる支援体制づくりに取り組むほか、おでかけサポートバス事業などにより、外出機会の増えた高齢者の社会参加をより一層促進し、健康の増進や世代間の交流などにつなげてまいります。
 また、子育てを支援する新たな推進計画の策定などにより、市民の方が、安心して子どもを生み育てられる地域づくりに取り組んでまいります。
 さらに、安全で良質な「食」など、十勝・帯広の特性を活かした健康づくりに地域を挙げて取り組み、「住む人も訪れる人も健康になれるまち」を目指してまいります。

  私は、この4年間、様々な行事や活動に参加させていただき、市民の皆さんのお話をお聞きする中で、皆さんの温かな心を感じ、支え合い助け合う姿を目にしてきました。そして、たくさんの元気と勇気をいただきました。

 「いいまちだなぁ」とつくづく思います。このまちの市長として仕事ができることに、誇りを感じております。

 今後も、皆さんのご協力をいただきながら、健康・福祉や子育て支援などの取り組みを進め、全ての人に優しく、誰もが  いきいきと暮らせるまちをつくってまいります。

【快適に暮らせる おびひろ】

 四つ目の視点は、【快適に暮らせる おびひろ】であります。

 悠久の時がつくりあげた日高山脈、大雪山系などの山並みや、十勝川水系が織りなす雄大で美しい自然、これらからもたらされるおいしい水や空気、豊かな大地や緑は、私たちにとってかけがえのない財産であります。
 近代化が進む過程において、世界の様々な場所で環境が壊されてゆく中、十勝・帯広は、自然との共生を意識し、大切に守り育てながら、まちづくりを進めてきた地域であり、この理念を未来に引き継いでいかなければならないと考えております。

 帯広市のまちづくりを象徴する「帯広の森」は、今年、造成を始めてから40年を迎えました。
 市民の手によって植えられ、育てられたふるさとの森をより多くの方々に親しんでもらうため、森にある各施設が連携し、多様な楽しみ方を提供してまいります。
 また、市民はもとより、訪れる方にも喜んでもらえる花の見所づくりに取り組むなど、緑化を推進し、うるおいとやすらぎを感じられるまちづくりを進めてまいります。

 さらには、市民や企業の皆さんとともに、再生可能エネルギーの利用を進めるなど、環境モデル都市やバイオマス産業都市の取り組みをさらに推進し、環境負荷の低減をはかりながら、産業の振興につなげ、十勝を挙げて、自立循環型の地域づくりに取り組んでまいります。

 市民が日々の生活を営み、企業が円滑に事業を行うためには、道路や橋梁、上下水道など、基盤となる都市インフラが不可欠であります。
 帯広市は、これまでも施設の耐震化や保全に努めてまいりました。今後も、日常的な点検を踏まえつつ、計画的に修繕や更新を行うなど、安全を最優先に効率的な施設の管理に取り組んでまいります。

 私は、こうした取り組みのほか、国内外で起きた自然災害や事件・事故を教訓として捉えながら、防災や防犯、交通安全などの取り組みを推進し、市民が安心して、快適に暮らせるまちをつくってまいります。

【未来に続く おびひろ】

 五つ目の視点は、【未来に続く おびひろ】であります。

 衆参両院における国会決議から20年を経て、地方分権改革は、新たなステージに移ろうとしております。
国と地方との関係見直しに重点を置き、全国一律に進めてきたこれまでの改革から、より地方の個性を重んじた改革へと進化させようとするものであります。
 また、そのキーワードとして、「行政の質と効率を上げる」、「まちの特色と独自性を活かす」、「地域ぐるみで協働する」の3点が掲げられております。

 これらの内容は、私の考えと重なるものであります。国においては、こうした方向で改革を進めることを期待し、この地域においては、真の「住民自治」を目指し、自主・自立の自治体経営に取り組んでまいりたいと考えております。
 もとより、「住民自治」は、地方行政において、地域住民の意思と責任に基づいて行うことが原則であり、その実現には、行政と地域の皆さんが強い信頼関係で結ばれ、これまで以上に皆さんがまちづくりに参画いただくことが必要です。

 そのために、市民の皆さんの中にもっと入って、対話の機会を充実させるとともに、地域の企業や団体、行政機関などとの関係を密にし、互いの意見やアイデアをぶつけあいながら、意識の共有をはかり、協働によるまちづくりを進めてまいります。

 さらには、外から見ても、内においても「十勝は一つ」との認識のもと、地域の魅力を高め、住民の豊かな暮らしを確保するため、中心市としての役割を果たしながら、町村との連携をさらに強め、定住自立圏や消防など、広域連携をより一層推進してまいります。

 また、厳しい財政状況の中、自立したまちづくりを進めていくためには、施策の目的は何か、その実現に向けて何をすべきかを常に意識しながら、無駄のない行財政運営に努めていく必要があります。
 しかしながら、最近、不適正な事務処理等が重なり、市民の皆様に大変なご迷惑をおかけした事態の発生を重く受け止め、具体的な対応に着手したところであります。
 今後とも、公正かつ適正な事務執行に努め、市民の皆様に信頼いただく取り組みを進めていくとともに、職員の資質の向上はもとより、公共施設マネジメントの導入や民間活力の効果的な活用など、不断の行財政改革に取り組んでまいります。

 今、私たちは、全てが右肩上がりに成長し続けることを前提とした経済社会システムからの転換を迫られております。
こうした中、複雑多様化する課題に対応し、発展を続けていくためには、地域の資源を最大限に活かした、新たな時代にふさわしい価値を見いだし、創造していかなければなりません。

 私は、その旗として、「フードバレーとかち」を高く掲げながら、第六期帯広市総合計画を推進し、未来に続くまちづくりを進めてまいる決意であります。

 

むすび

 「晩成社には、もうほとんど何も残っておらん。・・・しかし、十勝野は・・・」
 開拓の祖である依田勉三翁が、晩年、病の床で、呟くようにこう語ったと言われております。

 晩成社は、畑作はもとより、牧場を営み、乳製品を製造するなど、今日の十勝を支える多くの産業の先鞭を付けましたが、その業績は振るいませんでした。
 しかし、後に全国各地から入植した多くの移民団が、その志を受け継ぎ、出身地とは異なる独自の協働型社会を形成しながら、今日の繁栄の礎を築きました。

 「ローマは一日にして成らず」などの格言にもあるように、先人の労苦の蓄積の上に、今があり、今を生きる私たちの努力が未来をつくります。また、多様な人々がともに手を携え歩むことで、より大きな力が生まれます。

 現在、帯広市に約17万、十勝全体では約35万の人が暮らし、子どもからお年寄りまで様々な世代の人が、様々な活動をしています。
 その誰もが地域にとって、かけがえのない存在であり、十勝・帯広の歴史を紡ぎだす主人公です。
 性格や能力、生き方や価値観、一人として同じ人は存在しません。一人ひとりが、互いの個性を認め、補い高め合うことで、地域の力が向上し、まちの発展につながっていくものと考えております。

 私は、こうした意識をしっかり持って、人と人をつなぎ、結びつけていくことも、行政の重要な役割であると考えております。
 そして、皆さんと一緒に未来への扉を開き、次代を担う若者をはじめ、ここに暮らす誰もが誇りを持って、夢を語りあえるまちにしたいと思っております。

 先人が、苦難の末に拓き、知恵と力を尽くして耕したこの十勝野に、フードバレーを築き上げ、世代を超えて、世代をつなぎ、市民一人ひとりの「夢かなうまち おびひろ」をつくるため、信念と情熱を持って、邁進してまいります。

 市議会議員の皆様をはじめ、市民の皆様の一層のご理解とご協力を心からお願い申し上げ、市政執行方針といたします。

 

 

 

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