平成24年度市政執行方針

はじめに

 平成24年第1回定例市議会の開会にあたり、市政執行に対する所信を申し上げ、市議会議員の皆様、並びに市民の皆様にご理解とご協力をお願いするものであります。

 私は、市長就任以来、多くの皆さんと意見を交わしながら、地域の産業政策である「フードバレーとかち」を推進してまいりました。

 この間、十勝定住自立圏の形成、フードバレーとかち推進協議会の設立のほか、国際戦略総合特区の指定による国の成長戦略への位置づけなど、確かな手応えを感じているところであります。

 これからの一年は、こうした枠組みを最大限に活用し、生まれた芽を発育・成長させるため、さらに動きを加速させてまいりたいと考えております。

 また、地域経済の長期低迷、高齢社会を支える介護や医療、さらには東日本大震災を教訓としたまちづくりなど、市政を取り巻く諸課題に対応していく必要があります。

『志あれば、道は拓ける』

 この想いを市民の皆さんと共有し、力を合わせて、誰もが十勝・帯広で生まれ育ったことの誇りと、未来への希望を持ち続けられる「夢かなうまち おびひろ」の実現に向けて、全力で市政執行にあたってまいります。

時代の変化

 経済社会のグローバル化が進展し、世界の経済構造は、自由貿易化の流れや、アジアを中心とする新興国の台頭、欧州の債務危機など、大きく変容するとともに、食料不足や環境問題は、国際社会共通の課題となり、我が国にも影響をもたらしております。

 特に、TPP(環太平洋パートナーシップ協定)につきましては、農業はもとより、関連産業、さらには地域経済を守るため、地域を挙げて、協定交渉への参加に反対してまいります。

 また、成長著しい東アジアへの関心が高まる中、過日、シンガポールと上海を視察してまいりました。
 訪問した先々では、十勝産の農畜産物に高い評価をいただくなど、新たな市場としての魅力や観光客の誘致につながる可能性を感じてきたところであります。

 国内では、歴史的な円高や長引くデフレなどにより、景気の低迷が続く中、産業の空洞化による雇用の縮小や高齢化に伴う社会保障費の増大などから、成熟社会における安定した経済社会システムの確立が求められております。

 発生後、まもなく1年を迎えます東日本大震災では、多くの尊い命が奪われ、福島第一原子力発電所の事故が重なり、今もなお、大勢の方々が不自由な生活を余儀なくされております。

 多くの製造現場や輸送ルートが被害を受け、供給網が寸断されたことは、社会経済に大きな混乱を招き、製造拠点や流通のあり方を根本から見直す契機となったところであります。

 また、電力供給源としての自然エネルギーに対する期待が高まり、全国でも有数の日照時間の長さや豊富なバイオマス資源を有する十勝・帯広の優位性が、あらためて認識されたところであります。

 現在、我が国では、震災からの復興はもとより、新たな成長分野への重点投資や社会保障と税の一体改革など、日本の再生に向けた取り組みが進められております。

 これらの課題に対応し、将来にわたって、持続可能な経済社会を創っていくためには、国との適切な役割分担のもと、地方が持てる力を十分に発揮できる社会への転換に向け、自らの意志と覚悟を持って、確かな一歩を踏み出す勇気が必要であると考えております。

まちづくりの基本方向

 私は、こうした時代の変化を十勝・帯広が飛躍するチャンスと捉え、地域の資源を最大限に活用しながら、未来への明るい展望と温もりが感じられる豊かな社会の実現をめざしてまいります。

活力ある経済基盤づくり

 十勝・帯広は、開拓以来、農業が経済を牽引してきた地域であり、経営規模の拡大や関連産業との結びつきを強めるなど、その一つひとつの積み重ねによって、日本の食料基地として、揺るぎない地位を築いてまいりました。

 私は、農業をさらに成長産業とすべく、関係団体などと連携を深め、「フードバレーとかち」の推進を通じて、食の生産から加工、流通、販売まで「十勝であればこそ」できるフード・システムの形成や農畜産物の高付加価値化に取り組んでまいります。

 また、環境モデル都市として、太陽光、バイオマスをはじめとする再生可能エネルギーの利活用や省エネルギーの普及など、これまでの取り組みを事業者や町内会、家庭に一層広げていくほか、農業由来の未利用資源の有効活用などを通じて、農業生産体制の強化につなげてまいります。

 さらに、昨年来、とかち帯広空港のダブルトラッキング化や道央圏との高速道路の開通など、人・モノ・企業が、これまで以上に躍動できる環境が整ってきており、これらの基盤を活用し、地域の魅力を発信しながら、市場の拡大に結びつけてまいります。

 私は、こうした取り組みを通じて、食関連や観光、医療・福祉、環境など、企業や生産者の皆さんの意欲的な活動を支援するほか、企業誘致などに努め、経済の活性化をはかってまいります。

市民協働と安全安心なまちづくり

 明治16年、晩成社の一行27人が、この未開の地に足を踏み入れたとき、あたりは大木が生い茂り、鬱蒼(うっそう)とした原生林でありました。

 この地を、新天地として選び、開墾の鍬を振るった先人たちが、幾多の困難を乗り越えられたのは、夢の実現に向けた不屈の精神と、協力し合う心があればこそと考えております。

 私は、開拓の歴史に、市民協働の原点を見る思いがいたします。

 近年、少子高齢化や核家族化の進行によって、家庭や地域の人々の関係が希薄化し、互いに助け合う心と心のつながりも弱くなってきていると言われております。

 こうした社会環境の中、誰もが住みよい地域社会をつくるためには、市民の皆さんと行政が手を携え、皆さんの知恵や技術、行動力など、それぞれの個性や能力を活かしながら、まちづくりを進めていく必要があると考えております。

 日頃、子どもの登下校の見守りや、環境美化、公園づくりなど、人を思いやる温かい心や意欲を持って、積極的に関わっている方々を目にするたび、大変心強く感じているところであります。

 市民の皆さんの自主的な取り組みの輪を広げるため、私も活動の場に直接お伺いし、対話を進めるなど、これまで以上に情報発信や相互理解に努め、協働のまちづくりを推進してまいります。


 また、東日本大震災を機に、家族の絆や地域のつながりの大切さが見直されてきております。

 震災後、私は被災地に赴いて、現地の惨状を目のあたりにしたとき、自然災害の恐ろしさや防災の難しさをあらためて思い知らされました。
 災害が起きたときに、一人でも多くの命を救い、被害を最小限に抑えるためには、日頃から「自助」「共助」「公助」の3つの視点で取り組むことの重要性を再認識したところであります。

 私は、このたびの震災から得た教訓をしっかりと踏まえ、減災の視点に立って、自主防災組織や人づくりなどに取り組み、災害に強い安全安心なまちづくりを進めてまいります。


 かつて、隣近所などが、世代を越えて支え合い、助け合う「顔の見える」関係をどこでも見ることができました。
 私たちは、今一度、この大切さを一人ひとりが自らに問いかけていかなければならないと考えております。

未来を担う人づくり

 先人は、地域の歴史や文化などを、大人から子どもへと引き継ぎながら、十勝の大平原に今日の礎を築いてまいりました。

 十勝・帯広の歴史は、その発展を支えてきた人々の歴史そのものであると考えております。
 そこには、大切な財産が数多くあり、今を生きる私たちは、それらを後世に伝承し、未来のまちづくりにつなげていく必要があります。

 そのためには、10年先、20年先を見据え、この大地にふさわしい、高い志を持った人を育てていかなければならないと考えております。

 このため、まちづくりの原動力として、保健・福祉、産業、文化、スポーツ、地域コミュニティなどの様々な分野で、リーダーシップを発揮できる人材を育成してまいります。

 未来を担う子どもたちは、地域の宝であり、希望であります。
 子どもたちが、ふるさとへの愛着と誇りを持ちながら、健やかにたくましく成長していくことができる環境づくりを進め、地域総ぐるみで支えてまいります。


 私たちは、日々の暮らしの中から、気づきや学びを重ね、さらに、多くの人と語り、異なる文化や風土に触れ、肌で感じることで、知識を深め、視野を広げています。
 私は、こうした経験が、幅広い世代の人々の成長につながり、地域の新たな歴史を紡いでいくものと考えております。


 以上、私のまちづくりに対する基本的な方向について、申し述べさせていただきました。

主要な施策の推進

 次に、主要な施策について申し上げます。

 平成24年度予算につきましては、第六期帯広市総合計画の着実な推進や地域課題への的確な対応をはかるため、「元気で活力のある地域経済をつくる」、「安全安心で人にやさしいくらしをまもる」、「未来(あす)を担い輝くひとをそだてる」の3つを重点に据え、今年度より本格実施した政策・施策評価の結果などを踏まえ、効果的な予算編成に努めたところであります。

 また、本年は、開拓130年、市制施行80年となりますことから、様々な記念事業を実施してまいります。

 以下、総合計画の体系に沿って申し上げます。

【安全に暮らせるまち】

 はじめに、【安全に暮らせるまち】について申し上げます。

 防災につきましては、学校施設や保育所などの耐震化工事を実施いたします。
 また、親子防災講座の開催などにより、市民の防災意識の向上をはかるほか、自主防災組織の育成や災害時における要援護者の避難支援体制の整備を進めてまいります。
 さらに、減災の視点を重視しながら、帯広市地域防災計画の見直しを行います。

 消防・救急につきましては、救命講習を実施し、応急知識の普及を促進するほか、化学消防ポンプ自動車の更新など、消防体制の充実をはかってまいります。

 防犯・交通安全につきましては、意識啓発に努めるほか、防犯灯の設置や歩道の改修など、安心して生活できる環境整備を進めてまいります。

【健康でやすらぐまち】

 次に、【健康でやすらぐまち】について申し上げます。

 保健・医療につきましては、子宮頸がんなどの予防接種への助成を行うほか、各種検診の実施など、市民の健康づくりを進めてまいります。
 また、夜間急病センターの移転改築に向けて、基本設計及び実施設計を行います。

 地域福祉につきましては、認知症高齢者や知的・精神障害者の権利を守るため、簡易な金銭管理などを行う市民後見人を養成してまいります。

 高齢者福祉につきましては、特別養護老人ホームの整備を促進するほか、介護予防の取り組みなどを進めてまいります。
 また、70歳以上のバス利用希望者全員に、新たに無料の乗車証を交付し、高齢者の外出や移動を支援いたします。

 障害者福祉につきましては、基幹相談支援センターを設置し、障害者への相談体制の充実をはかるほか、障害者の交通費助成の所得要件を廃止し、対象者を拡大いたします。

 子育て支援につきましては、保育所における延長保育や乳児保育、一時保育の拡充をはかるほか、児童保育センターの整備を進めてまいります。
 また、子どものための手当を支給するほか、子どもの発達に関する相談窓口を設置いたします。

 青少年の健全育成につきましては、放課後子ども教室を拡充するほか、児童会館を改修してまいります。

【活力あふれるまち】

 次に、【活力あふれるまち】について申し上げます。

 はじめに、「フードバレーとかち」につきましては、関係団体などと連携し、「農林漁業を成長産業にする」「食の価値を創出する」「十勝の魅力を売り込む」の3つの展開方策に基づき、取り組みを進めてまいります。

 「農林漁業を成長産業にする」取り組みにつきましては、食の安全安心や地産地消を進めるほか、良質堆肥の生産に向けた施用効果の試験や、地域農業の核となるコントラクターへの農業機械の導入支援などを行います。

 「食の価値を創出する」取り組みにつきましては、商品の開発や加工、販路拡大に向けた企業間の連携促進のほか、十勝のブランド力向上に必要な原産地呼称制度の研究支援などを行います。

 「十勝の魅力を売り込む」取り組みにつきましては、東アジアへの販路の拡大や観光客の誘致を進めるほか、首都圏における広告やメディアを活用したイメージアップキャンペーンの実施などを通じて、十勝・帯広の魅力を国内外へ発信してまいります。

 また、フードバレーとかちの取り組みを支えるため、生産者や商工業者の連携を促進するほか、地域産業を担う経営者や技術者の育成を行うなど、未来を担う人づくりを進めてまいります。

 農林業につきましては、生産基盤の整備を進め、生産性の向上や経営の安定化をはかるほか、森林の適切な管理・保全を推進してまいります。

 ばんえい競馬につきましては、帯広市ばんえい競馬運営ビジョンに基づく取り組みを進め、経営の安定化をはかってまいります。

 観光につきましては、旭川市や富良野市との連携により、海外からの観光ツアーの造成を促進するほか、オール十勝で、首都圏や道央圏でのプロモーション活動を行います。

 中心市街地の活性化につきましては、現行の中心市街地活性化基本計画の検証結果を踏まえ、新たな計画を策定するほか、街なかの魅力づくりに向けた取り組みを進めてまいります。

 雇用につきましては、労働者への相談体制を充実させるほか、国の雇用対策事業を活用しながら、離職者などへの雇用機会の創出に努めてまいります。

【自然と共生するまち】

 次に、【自然と共生するまち】について申し上げます。

 環境保全につきましては、帯広市環境モデル都市行動計画に基づき、公共施設や家庭への新エネルギーの導入を促進するほか、防犯灯や道路照明灯の省エネルギー化などを進めてまいります。
 また、町内会などが取り組む地域ぐるみの環境活動を支援してまいります。

 公園・緑化につきましては、帯広の森や街区公園などの整備を進めるほか、帯広の森で育った苗木の配布などにより、民有地の緑化を促進してまいります。
 また、公園や道路の落ち葉の堆肥化モデル事業を実施し、資源の有効利用を進めてまいります。

 水道・下水道につきましては、南町配水場や帯広川下水終末処理場の改築・改修、下水道施設の長寿命化などを進めるほか、応急給水車両の配置などにより、災害時の給水体制の確保に努めてまいります。
 また、専用水道事業者へのバックアップ料金制度の導入などにより、水道事業の中・長期的な経営安定化に努めるほか、おびひろ極上水の製造・販売を通じて、安全でおいしい水道水の周知をはかってまいります。

【快適で住みよいまち】

 次に、【快適で住みよいまち】について申し上げます。

 住環境の整備につきましては、緊急経済対策として、住宅リフォームの助成制度を創設するほか、大空団地の市営住宅の建て替え、民間活力による子育て世帯向けの公的賃貸住宅の整備などを進めてまいります。
 また、おびひろ住宅づくり奨励金制度の対象要件を見直します。

 道路につきましては、幹線道路や生活道路の整備などにより、安全で快適な道路環境づくりを進めてまいります。

 交通ネットワークにつきましては、とかち帯広空港の利用促進に取り組むほか、北海道横断自動車道や帯広・広尾自動車道などの整備を促進してまいります。

【生涯にわたる学びのまち】

 次に、【生涯にわたる学びのまち】について申し上げます。

 学校教育につきましては、栄小学校の改築工事や啓西小学校の屋内プールの整備を進めてまいります。
 また、知的学級の自校方式への移行や生活介助員及び補助員の配置など特別支援教育の充実に取り組むほか、幼稚園、保育所、小学校及び中学校の連携により、子どもの発達段階に応じた指導の充実をはかってまいります。

 新たな学校給食調理場につきましては、基本計画に基づき、基本設計や実施設計、地耐力調査などを実施いたします。

 高等教育につきましては、地域の発展に必要な高等教育の整備充実を進めるため、帯広畜産大学との連携を深めてまいります。

 文化、スポーツの振興につきましては、小学生の少年団活動や中・高生の部活動を支えるため、文化・スポーツ大会への派遣支援の基準を見直すほか、「日本クラブユースサッカー選手権大会」の開催や帯広の森陸上競技場の改修工事を行います。

【思いやりとふれあいのまち】

 次に、【思いやりとふれあいのまち】について申し上げます。

 ユニバーサルデザインにつきましては、西町公園と発祥の地公園のバリアフリー化を進めるほか、ユニバーサルデザイン住宅建設資金貸付制度の見直しを行います。

 地域コミュニティの形成につきましては、(仮称)清流の里福祉センターの整備に向けて用地を取得するほか、啓親福祉センターの駐車場を整備いたします。

 国内・国際交流につきましては、締結から30年目を迎える産業文化姉妹都市の徳島市に、記念訪問団を派遣いたします。
 また、国際友好都市の中国・朝陽市から、訪問団の受け入れを行います。

【自立と協働のまち】

 市民協働の推進につきましては、市民の皆さんとの情報共有や対話機会の充実をはかるため、ホームページを改訂するほか、地区懇談会の開催や市民団体などの活動への参加、市民の皆さんを市長室に招いての意見交換などを行います。
 さらに、高齢者や若者のまちづくりへの参加を促進するため、情報提供や相談体制を充実させてまいります。

 広域連携につきましては、十勝定住自立圏共生ビジョンに基づき、職員研修の合同実施など、19市町村で連携した取り組みを進めてまいります。
 また、消防救急無線のデジタル化の基本設計を実施するほか、十勝圏における消防の広域化に向けた協議を進めてまいります。

【開拓130年・市制施行80年の記念事業】

 最後に、【開拓130年・市制施行80年の記念事業】につきましては、11月1日に記念式典を開催するほか、多彩な催しを実施いたします。

 以下、主な事業について申し上げます。

 帯広の歴史などを振り返る事業として、「アイヌ食文化フェア」を開催するほか、記念写真集の制作、歴史を物語る写真を活用したイベントなどを行います。

 子どもたちを対象とした事業として、プロのスポーツ選手・OBの方々の協力によるスポーツ教室や、小中学校と地域が連携して行う記念事業、さらには、職業体験などを通じて社会の仕組みを学ぶ「おびひろキッズタウン」などを開催いたします。

 多くの市民の方々を対象とした事業として、帯広競馬場やとかちむらを会場に「フードバレーとかちフェスティバル」を開催するほか、「食と環境・国際フォーラム」、「(仮称)フードバレーとかちマラソン」、市民文化事業「交響詩『十勝』演奏会」などを行います。

むすび

 以上、平成24年度の市政執行にあたりまして、私の考えを申し上げました。

 『ますらをが 心定めし 北の海 風吹かば吹け 浪立たば立て』

 この歌は、帯広市開拓の祖である依田勉三翁が、北海道入植への強い志を詠ったものであります。

 本年は、先住民族であるアイヌの人たちが暮らす原始の大地に、晩成社が開拓の鍬を入れてから130年となります。

 この節目の年にあたり、多くの苦難を乗り越え、今日の繁栄を築いた十勝・帯広の力に、自信と誇りを持って、この地のさらなる発展に向けて取り組む決意を新たにしているところであります。

 私は、どんな向かい風の中にあっても、夢に向かって、挑戦し続けることで、新しい力が生まれてくるものと確信しております。

 ここに暮らす市民一人ひとりの元気と笑顔のため、「フードバレーとかち」の帆をいっぱいに張って進んでまいります。

 市議会議員の皆様をはじめ、市民の皆様の一層のご理解とご協力を、心からお願い申し上げます。

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