平成27年度市政執行方針

はじめに

 平成27年第1回定例市議会の開会にあたり、市政執行に対する所信を申し上げ、市議会議員の皆様、並びに市民の皆様にご理解とご協力をお願いするものであります。

 私は、市長に就任して以来、市民の皆さんが幸せを感じ、夢を持って暮らし続けられる地域社会の実現をめざし、「フードバレーとかち」を旗印にまちづくりを進めてまいりました。

 この間の取り組みを通じて、管内自治体の強い結びつきのもと、地域の発展基盤が確かなものとなり、十勝に対する関心も高まりつつあると感じております。

 私は、こうした可能性の広がりをステップに、十勝・帯広の持続的な発展に向けて、邁進していく決意を新たにしているところであります。

時代の潮流と地域

 さて、わが国は、先の大戦における多くの尊い犠牲の上に、戦後70年にわたる発展の歩みを続け、今日の社会を築いてきました。
 この間、日本経済は飛躍的な成長を遂げた一方、人や企業、都市機能が大都市圏に集中し、地方は、雇用や産業基盤の縮小等による活力の低下に直面しています。

 地方の疲弊は、食料の供給をはじめ、安らぎや癒しの空間の提供などといった機能を損ね、国全体の活力低下をもたらします。大都市圏への過度の集中が続けば、災害に伴う被害のリスクが増大し、国の存立にも関わりかねない深刻な事態も懸念されます。
 こうしたことから、一極集中を是正し、分散型の国土を形成していくことが、現下の大きな政策課題となっているところであります。

 地方は今、少子高齢化・人口減少の進行や、グローバル化などに伴う課題に対応しつつ、持続可能で活力ある地域社会をつくるため、主体的に行動し、これからの地方を創生していかなければなりません。

 十勝・帯広の人口は、道内各中核都市で急速に人口減少が進む中にあって、農業を基盤とした安定した地域経済力や、都市機能の集積、快適な生活環境の創出などにより、比較的、堅調に推移してきました。

 また、オール十勝でスクラムを組み、「フードバレーとかち」の地域づくりに取り組んできたことで、これまで以上に連携の気運が高まり、農商工の連携や「食」のブランド化、海外展開など、地域の可能性をさらに高める新たな挑戦も広がりつつあります。

 この流れをより一層加速・深化させ、都市力、地域力を総合的に高め、十勝・帯広だからこそできる「地方創生」の新たな流れをつくることで、持続的な発展につなげていけるものと確信しております。

 地域の主体的な取り組みは、人やモノの交流を活発化し、新たな価値の創造を促し、分権型社会の確立にも大きく寄与すると考えております。

 私は、こうした考えのもと、国全体を地方が支える新しい社会づくりの先駆けとなることをめざし、幅広い方々と協力し、ともに汗をかきながら、全力で市政執行にあたってまいります。

まちづくりの基本方向

 十勝・帯広は、管内の強い結びつきのもと、共通の産業基盤や都市機能を集積し、社会経済的に一体性の高い生活経済圏として発展してきた地域であります。

 今後、地方が主体となった「地方創生」に向けて、「食」や「農業」を中心とした十勝の魅力と強みを活かして、地域づくりを進めていく必要があります。

 また、高速道路等の延伸により、東北海道における十勝の地理的優位性が高まり、さらなる発展の動きに結びついていくものと期待しております。

 「フードバレーとかち」の取り組みを通じて蓄積してきた十勝の可能性をさらに広げ、地域の活力を高めるため、広域における役割を意識しつつ、関係者等の幅広い参画のもと、「しごと」の創出、「ひと」の育成、安全安心で快適な「まち」の形成などを柱に、総合戦略の策定を進めてまいります。

 平成27年度においては、以下に申し上げます人口対策の視点を持った3つを重点に、まちづくりを進めてまいります。

【力強い地域経済をつくる】

 一つ目は、【力強い地域経済をつくる】であります。

 「しごと」は、日々の生活を支える基盤であり、安心して住み続けるための重要な要素であります。
 特に、誇りを持てる「しごと」を新たに生み出すことが、地域の持続的な発展に不可欠であることから、産業構造の特色を踏まえた力強い地域経済づくりに、継続して取り組んでいく必要があります。

 十勝・帯広は、基幹産業である農業を中心に、食品加工、農業機械などの関連産業が集積する、わが国有数の食料供給基地として発展してきました。

 さらに、「食」は人の生命(いのち)と健康を支える基本となるものであり、世界人口の増加などを背景として、今後とも大きな成長が見込まれる分野であります。
 十勝におきましては、引き続き、農業生産が堅調であるとともに、「食」のブランド化、中小企業者による海外展開、域外からの事業参入など、活発な動きが続いています。

 私は、こうした動きを地域産業の革新に結びつけることで、地域経済に好循環が生まれ、新たな「しごと」を創出することができると考えております。

 このため、農業の生産基盤整備に加え、新規作物の導入支援や、先進技術を活用した「スマートアグリ」の促進など、農業の成長産業化を進めてまいります。

 また、創業・起業の支援や企業立地の促進のほか、市場開拓・販路拡大、体験・滞在型観光の推進など、中小企業の活性化や雇用の確保に取り組んでまいります。

 さらに、国が早期の大筋合意をめざし交渉を進めておりますTPP(環太平洋パートナーシップ)協定につきましては、今後も国に対して交渉内容の情報開示を求めていくほか、地域産業や住民生活に影響が生じないよう、万全の対応を求めてまいります。

【未来をつくるひとを育てる】

 二つ目は、【未来をつくるひとを育てる】であります。

 今日の十勝・帯広の繁栄は、幾多の困難を乗り越え、果敢に挑戦を続けてきた「ひと」の力によって、その礎が築かれました。
 「まちづくりは、ひとづくりから」と言われるとおり、地域がこの先、発展を続けられるかどうかは、その担い手となる人材の育成にかかっています。

 とりわけ、新たな知識・情報・技術があらゆる分野において重要となっている今日、革新の原動力として、高度な知識と経験を備えた人材が強く求められているところであります。

 こうした人材の育成は、一朝一夕にできるものではなく、将来を見据え、幅広い世代を対象として取り組みを進めることが重要であります。
 また、行政をはじめ、様々な団体や機関などの協力により、地域ぐるみで推進していく必要があります。

 十勝管内には、帯広畜産大学などの高等教育機関をはじめ、様々な教育・研究機関が立地しています。
 さらに、青少年育成団体や学校支援ボランティア、子育てサークルなど、地域を挙げた活動が盛んに行われています。

 こうした恵まれた環境を活かし、長期的な視点に立って、次代を切り拓く多様な人材を育成していく考えであります。

 このため、学生によるまちづくりへの参画や、若手企業人の育成、女性の活躍の推進に取り組むほか、移住促進など、新たな人材の確保につなげてまいります。

 また、国の新たな制度に基づく子育て支援の充実や、教育・スポーツ環境の整備、学校・家庭・地域の連携の促進などを通じて、子どもの健全育成に取り組んでまいります。

【安心できる暮らしをつくる】

 三つ目は、【安心できる暮らしをつくる】であります。

 安全安心な地域社会を実現することは、住み良いまちづくりを進める上できわめて重要であります。

 特に、全国各地で大規模な自然災害などが相次ぎ、多くの人命や財産が失われたことは記憶に新しく、災害に対する意識を常に保ち、備えを万全にしていくことが重要であります。

 このため、防災意識の普及啓発や地域における防災体制の充実のほか、公共施設の耐震化・長寿命化などに取り組み、自助・共助・公助が一体となった災害に強いまちづくりに取り組んでまいります。

 また、高齢化や核家族化の進行、ライフスタイルの変化等を背景に、一人暮らしの高齢者の増加や、生活習慣病の広がりなど、福祉や健康に関わる課題が多様化しており、様々な主体が連携した取り組みを進めていく必要があります。

 このため、高齢者や障害のある人などの自立生活を支援するほか、事業者等と連携した市民の健康づくりに取り組み、誰もが住み慣れた地域で安心して健やかに暮らせる環境づくりを進めてまいります

 さらに、安心できる暮らしの実現には、地域の共通課題などに対する圏域を挙げた対応が重要であります。

 帯広市におきましては、十勝定住自立圏を基盤として、福祉、教育、防災など、生活機能の強化に向けた連携を進めてきたほか、消防広域化や救急医療の充実にも取り組んでまいりました。

 今後とも、こうした取り組みを着実に進めつつ、管内自治体とともに新たなビジョンを策定するなど、広域連携の一層の推進に努めてまいります。

 以上、まちづくりに対する基本的な方向について、申し上げました。

主要な施策の推進

 次に、主要な施策について申し上げます。

 平成27年度予算につきましては、総合計画の着実な推進や地域課題への的確な対応をはかるため、政策・施策評価の結果などを踏まえつつ、国の緊急経済対策を活用した平成26年度補正予算との一体的な編成を行ったところであります。

 以下、総合計画の体系に沿って申し上げます。

【安全に暮らせるまち】

 はじめに、【安全に暮らせるまち】について申し上げます。

 防災につきましては、コミュニティ施設の耐震化や、小学校屋内プールの安全対策などに取り組んでまいります。
 また、防災訓練や出前講座などを実施し、市民の防災意識の向上をはかるほか、町内会における防災活動を支援するなど、地域における防災体制を充実してまいります。

 消防・救急につきましては、消防ポンプ自動車を更新するほか、平成28年度からの消防広域化の運用開始に向けて、高機能指令センターなどの整備を進めてまいります。

 防犯・交通安全につきましては、意識の啓発や、町内会の防犯灯の設置支援に取り組むほか、安全な交通環境づくりに向けた歩道の整備などを進めてまいります。

【健康でやすらぐまち】

 次に、【健康でやすらぐまち】について申し上げます。

 保健・医療につきましては、がん検診などの受診率の向上対策を強化するほか、企業や関係団体と連携し、健康づくりの意識啓発や情報発信に努めてまいります。
 また、救急医療の充実など、安心して医療を受けられる環境づくりを進めてまいります。

 高齢者福祉につきましては、認知症対策に向けて地域包括支援センターの体制強化などを行うほか、住み慣れた地域における生活を支えるため、在宅医療と介護の連携を推進してまいります。
 また、高齢者の社会参加や、まちなかの賑わいづくりなどに向けて、高齢者おでかけサポートバス事業に加え、商店街等による高齢者向けのサービス提供等を支援してまいります。

 障害者福祉につきましては、障害のある人の地域における自立や社会参加を支援するほか、障害を理由とする差別解消の啓発を行うなど、ノーマライゼーションの実現に向けた取り組みを推進してまいります。

 子育てにつきましては、認定こども園への支援や児童保育センターの整備、ファミリーサポートセンターの体制拡充など、子ども・子育て支援新制度の取り組みを進めてまいります。

【活力あふれるまち】

 

 次に、【活力あふれるまち】について申し上げます。

 農林業につきましては、農業の生産基盤整備や、気象情報を活用した営農技術の向上対策をはじめ、地域農業の多角化に向けて、新規作物の導入促進や施設園芸の実証に取り組むほか、玉ねぎ選別貯蔵施設の整備を支援してまいります。
 また、酪農経営の安定化をはかるため、自給飼料の増産対策や帯広市八千代公共育成牧場の整備を進めるほか、黒毛和牛の生産振興のため、生産者組織の設立支援などを行ってまいります。
 さらに、環境に配慮した森林の適正管理や健全経営を推進するほか、地元産木材の活用につなげるため、管内の町村や森林組合などとともに、森林認証の取得を進めてまいります。

 ばんえい競馬につきましては、運営コストのさらなる削減や、新たな競馬ファンの獲得を意識した情報提供の充実などのサービス向上に努め、経営の安定化をはかってまいります。

 工業につきましては、国内外への販路開拓を促進するため、食品工場の衛生水準の向上や、食肉加工施設の整備を支援してまいります。
 また、企業立地の促進に向けて、今後の工業系用地の必要性について検討してまいります。

 産業間連携につきましては、地域内外の企業との連携強化をはかり、健康機能性素材の活用による地元産農畜産物の付加価値向上を推進してまいります。さらに、市場のニーズ調査や流通のコーディネートを通じて、販路開拓を促進してまいります。

 商業及び中小企業の基盤強化につきましては、経営相談や資金提供などにより、創業・起業の支援や中小企業の経営基盤の強化などをはかってまいります。また、帯広畜産大学と連携し、若手企業人の育成に取り組んでまいります。

 雇用につきましては、若年者の地元企業への定着を支援するほか、UIJターンを促進するため、首都圏における合同就職面接会や移住相談会、地元企業の情報発信に取り組んでまいります。また、季節労働者や離職者の雇用促進に努めてまいります。

 観光につきましては、十勝の観光や物産の魅力を国内外に売り込むため、観光物産イベントへの出展や海外プロモーション活動などを展開してまいります。
 また、十勝の安全安心で美味しい「食」を広く発信するため、「(仮称)とかちフェスタ」を開催するほか、サイクルツーリズムやヘルスケアツーリズムなどの体験・滞在型観光を推進してまいります。
 さらに、国の「地域おこし協力隊」制度を活用しながら、地域の魅力の発掘や発信に取り組んでまいります。

 なお、景気対策として、プレミアム付商品券の発行など、地域における消費喚起に取り組むほか、発注時期などに配慮しながら、公共事業や雇用対策を進めてまいります。

【自然と共生するまち】

 次に、【自然と共生するまち】について申し上げます。

 環境保全につきましては、公共施設にLED照明を導入するなど省エネルギー化を進めるほか、エコカーの普及啓発に取り組んでまいります。
 また、生ごみの減量や有効利用に向けた基礎的調査を実施してまいります。

 公園・緑化につきましては、街区公園などのバリアフリー化や、長寿命化計画に基づく遊具等の更新に加え、帯広の森の利活用を促進するため、築山(つきやま)などの整備を行ってまいります。
 また、個人の庭づくりを促進するため、市民協働により、モデルガーデンを造成してまいります。

 水道・下水道につきましては、浄水場や処理場の設備更新、配水場の改築などを進めるほか、道路の陥没を未然に防ぐため、下水道管周辺の空洞調査を行ってまいります。
 また、水道施設や下水道施設の効率的な管理運営について検討し、老朽化対策や長寿命化の基本計画を策定してまいります。

【快適で住みよいまち】

 次に、【快適で住みよいまち】について申し上げます。

 住環境の整備につきましては、大空団地において市営住宅の建て替えを進めていくほか、民間活力を活用し、子育て世帯向けの公的賃貸住宅を整備してまいります。
 また、個人住宅の改修に対する助成や、省エネ住宅を取得する若い世帯への支援を行ってまいります。

 道路につきましては、標識などを含む道路ストックを点検し、修繕計画を策定するほか、幹線や生活道路の整備をはじめ、橋りょうの長寿命化に取り組んでまいります。

 交通ネットワークにつきましては、とかち帯広空港において、滑走路の改良に向けた調査を実施するほか、降雪時の迅速な対応をはかるため、空港の除雪車両を更新するなど、航空機の安全運航を確保してまいります。
 また、北海道横断自動車道や帯広・広尾自動車道などの整備促進に取り組んでまいります。

【生涯にわたる学びのまち】

 次に、【生涯にわたる学びのまち】について申し上げます。

 学校教育につきましては、小中学校での特別支援教育の充実に取り組むほか、学校施設の改修や机・椅子の更新など、子ども達が生き生きと学ぶことができる教育環境づくりに取り組んでまいります。
 また、新たに「こども学校応援地域基金プロジェクト」を創設し、地域ぐるみで子どもを応援するしくみづくりを進めてまいります。
 本年4月に供用開始となる新たな学校給食センターでは、地元産農畜産物をさらに活用し、安全安心で魅力ある学校給食を提供してまいります。

 高等教育につきましては、十勝の発展に必要な人材育成や高等教育機関の整備・充実をはかるため、地域の高等教育機関や関係機関などとの連携を推進してまいります。
 また、帯広畜産大学と連携し、地元企業への学生派遣をはじめ、地域課題の解決やしごとづくりに資する学生の主体的な活動を支援してまいります。

 文化・スポーツにつきましては、長年、芸術・文化活動に取り組まれてきた方などを新たに顕彰し、文化の振興をはかってまいります。
 また、「フードバレーとかちマラソン大会」を継続開催するほか、新たな総合体育館の整備に向けて、PFI方式に基づき必要な手続きを進めてまいります。

【思いやりとふれあいのまち】

 次に、【思いやりとふれあいのまち】について申し上げます。

 男女共同参画につきましては、女性の活躍推進に向けた気運の醸成をはかるため、意識啓発などに取り組んでまいります。

 地域コミュニティの形成につきましては、町内会などの自主的な活動を支援するほか、清流の里地区に福祉センターの建設をすすめ、地域住民の交流・連携を促進してまいります。

 また、アイヌの人たちの誇りが尊重される社会づくりをめざし、アイヌ民族の伝統的な生活空間の再生・整備を進め、歴史や文化などに関する理解を促進してまいります。

【自立と協働のまち】

 次に、【自立と協働のまち】について申し上げます。

 市民協働につきましては、市民の皆様と情報の共有をはかりながら、まちづくりへの参加を促進するなど、市民の声の市政への反映に努めてまいります。

 自治体経営の推進につきましては、インフラを含む公共施設等について、適切な管理やサービスのあり方を検討し、公共施設等のマネジメント計画を策定してまいります。

 広域行政につきましては、19市町村の連携をさらに進めるため、新たな広域連携のビジョンを策定してまいります。

 行政サービスの充実につきましては、「社会保障・税番号制度」の導入に必要なシステム改修を行い、マイナンバーカードの交付を行ってまいります。

 行財政の運営につきましては、帯広市行財政運営ビジョンなどに基づき、引き続き、効率的で効果的な取り組みを進めてまいります。

むすび

 以上、平成27年度の市政執行にあたりまして、私の考えを申し上げました。

 私は、「夢かなうまち おびひろ」の実現に向けて、多くの方々と語り合い、信頼関係を深め、地域を良くしたいとの思いを一つにしながら、歩みを続けてまいりました

 そのことにより、十勝の可能性にかけるそれぞれの夢が、「フードバレーとかち」の旗のもとに重なり合い、大きな夢へと、ふくらみつつあると感じております。

 夢に向かってチャレンジする人たちが、広い世界に翼を広げていこうとする姿に、私は、十勝の未来へ向けた大きな飛躍への予兆を感じます。

 夢見ることができれば、それは実現できる。

 私は、そうした思いを胸に、ひたむきに前へと進んでいく覚悟であります。

 市議会議員の皆様をはじめ、市民の皆様の一層のご理解とご協力を、心からお願い申し上げ、市政執行方針といたします。

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