帯広市の農業

ジャガイモシストセンチュウの拡散防止にご協力ください

ジャガイモシストセンチュウとは

 ジャガイモシストセンチュウは土の中に存在する害虫です。ジャガイモの根から養分を吸収し、ジャガイモの生育を妨げます。7月中旬になると葉がしおれ、黄色く変化しやがて枯れてしまい、収穫量を減少させてしまいます。生産に重大な影響を与えますが人体には無害であり、人間や動物が食べても問題ありません。
 

拡散防止のために

 ジャガイモシストセンチュウは乾燥や湿潤、温度変化に強く、1度発生すると根絶させることが困難なため畑に侵入させないことが重要です。この害虫は自力でほとんど動けませんが、自動車のタイヤや靴についた土とともに移動し拡散する可能性があります。ジャガイモシストセンチュウ拡散防止のため、無断で畑に入ったり、車を乗り入れたりしないようご協力お願いいたします。
畑立ち入り禁止チラシ (1626KB)

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帯広市農政部農政室農政課

  • 所在:〒089-1182 帯広市川西町基線61 帯広市農業技術センター内
  • 電話:0155-59ー2323
  • FAX:0155-59-2448

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