帯広市の農業

帯広市農業技術センターでの新規作物栽培試験について

スーパーなどで売られている「粒マスタード」ですが、どのように栽培・収穫されているか知っていますか?
技術センターでは、省力化・高収益な作物で、輪作体系に組み込める新たな作物について検証しており、令和元年度より「マスタード」の試験栽培を始めました。担当者による生育状況を順次お知らせしていきます。
詳しい試験結果等については1月の「営農技術試験・調査報告書」にて公表します。

7月30日(火)

播種から83日。2m50cmまで伸びました。マスタードの種子が入ったさやもでき始めました。

 


7月11日(木)

 花が咲き揃ってきました。

 

6月26日(水)

 花が咲き始めました。どのくらい草丈が伸びるのか楽しみです。

 

6月13日(木)

 草が茂りはじめました。食べると辛味があります。 

5月17日(金)

 発芽は良好。少し間引きをしました。

5月8日(水)

 種子は、スーパーなどで売られている「粒マスタード」と見た目は変わりません。
  播種機を使って種をまきます。 

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