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帯広ファミリーサポートセンター事業~地域で子育てする喜びを共有しませんか~

事業の概要

 

帯広ファミリーサポートセンター事業の仕組み

 

子育てをサポートしてほしい人【利用会員】

子育てをサポートしたい人【提供会員】

子育てをサポートしてほしいし、サポートもしたい人【両方会員】

 

ファミリーサポートセンター事業の詳細についてこちらもご覧ください。

  • 入会申込み・会員登録について
  • 事業説明会
  • 提供会員育成講習会 (707KB)
  • 【援助の流れ】

    1. サポートを受けたい日が決まったら、センターに申し込みます。(利用日が未定でも申込み可能です)
    2. センターが条件にあった提供会員を紹介します。
    3. 事前に打ち合わせをして、会員相互の了解のうえで活動が始まります。
    4. 活動報酬は、利用会員が提供会員にその都度支払います。

    【こんなときにご利用ください】

    • 保育施設・幼稚園・小学校等の開始時間前や終了後の預かり
    • 保育施設・幼稚園・小学校等への送迎
    • 冠婚葬祭、学校行事の際の預かり
    • 親のリフレッシュや通院、買い物など外出のための預かりなど

    宿泊を伴う預かり、子どもが病気中の援助活動はできません。

    【援助時間と活動報酬】

    • 月〜金 ⇒ 7:00〜21:00 1人につき 30分ごとに300円
    • 土・日・祝⇒ 7:00〜21:00 1人につき 30分ごとに350円
    • 送迎等に係る交通費、おやつ、食事代等  実費
                                  

    ファミリーサポートセンター事業利用の「幼児教育・保育の無償化について】

    ファミリーサポートセンターは、令和元年10月から開始の「幼児教育・保育の無償化」の対象事業となります。保育所、認定こども園、企業主導型保育施設を利用できていない方であって、保育の必要性の認定(就労等の要件あり)を受けた人を対象に、ファミリーサポートセンター事業の利用料の給付をいたします。   

    保育の必要性の認定を受けてから、利用料請求までの流れ

    • 1.ファミリーサポートセンターの利用
    • 2.提供会員に利用料の支払い
    • 3.提供会員から援助活動報告書の受け取り
    • 4.こども課へ申請

     

    *北海道へ届出をした認可外保育施設・一時預かり事業・ファミリーサポートセンター事業を利用した3-5歳児を対象に、月額37,000円上限に補助金を支給。

    0‐2歳児は住民税非課税世帯に限り月額42,000円上限に補助金を支給。

    *無償化の対象は保育料です。食事・おやつ代、交通費等の費用は実費負担となるほか、送迎のみの利用は対象外となります。

     

    詳しくは、こども課(電話0155-65-4158)へお問い合わせください。


    お問い合わせ

     

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    このページに関するご意見・お問い合わせ

    帯広市こども未来部子育て支援課

    • 所在:〒080-0808 帯広市東8条南13丁目1 帯広市保健福祉センター内
    • 電話:0155-25-9700(直通)
    • FAX:0155-25-9703

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