Pink Ribbon inおびひろ 医療機関の取組み

 毎年10月第3日曜日は「ジャパン・マンモグラフィ・サンデー」として、平日多忙な方でも乳がん検診が受けられる日となっています。
 2018年10月21日(日)に帯広市内で乳がん検診を実施している医療機関につきましては『認定NPO法人 J.POSH』のページからご確認ください。
日曜日に乳がん検査を受けられる日です

10月第3日曜日に乳がん検査を受けられる J.M.S(ジャパン・マンモグラフィ・サンデー)を実施している医療機関はこちらから確認できます。
認定NPO法人 J.POSH』のページ

 

第一病院の取組み

Pink Ribbon Campaign 2018 (259KB)

北斗病院の取組み

ポスター (3268KB)

 

 

マンモグラフィ検査とは

Q マンモグラフィとは何ですか?   Q 検査後、痛みがあったりしませんか?
A マンモグラフィは乳房専用の機器で撮るレントゲン検査です。
少ない放射線で安全に乳がんの早期発見ができます。
A 個人差がありますが、圧迫する際に多少痛みがあることがあります。圧迫の時間は10秒ほどです。月経の2〜3日後から1週間くらいの乳房の柔らかい時期が、比較的、痛みが少ないようです。


Q どうやって撮影するのですか? Q 体に悪い影響はないですか?超音波検査とはどう違うのですか?
A 透明の圧迫板で乳房をはさみ、薄く引き延ばして撮影します。
40歳代は上下からはさんで一回、左右からも一回、左右の乳房で計四回撮影します。50歳以上の方は上下から一回のみで、計二回の撮影です。回数が違うのは、40歳代では乳腺密度が高い人が多いからです。
A マンモグラフィ撮影の放射線が人体へ及ぼす危険性はほとんどありません。マンモグラフィ検査は、視触診のみや超音波検査の併用と比べて、2〜3倍の乳がん発見が可能といわれる、厚生労働省が対策型検診としてすすめています。

 

「Pink Ribbon in おびひろ」 ライン

乳がんについての基礎知識 毎月のセルフチェックを習慣に!! 帯広市のイベント 医療機関の取り組み
協賛企業の取り組み紹介 子宮・乳がん検診 対象年齢早見表 各種がん検診について  

 

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タレント 原 千晶さんからのメッセージライン

はらさん

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帯広市市民福祉部健康保険室健康推進課

  • 所在:〒080-0808 帯広市東8条南13丁目1 帯広市保健福祉センター内
  • 電話:0155-25ー9720
  • FAX:0155-25-7445

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