東京2020パラリンピックのホストタウン登録について

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ページ番号1008625  更新日 2021年6月10日

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アルゼンチン・パラリンピック水泳団の事前合宿および事後交流の中止について(6月10日更新)

帯広市と音更町は、東京2020オリンピック・パラリンピックのホストタウンに登録された令和3年3月30日よりアルゼンチン共和国パラリンピック水泳選手団の受入れに向けて調整してまいりましたが、同国より連絡を受け、新型コロナウイルス感染症拡大の懸念から事前合宿と事後交流を中止することとなりました。

今後はオンラインを活用した交流をすすめ、ホストタウン事業を継続してまいります。

東京2020パラリンピックのホストタウン登録について

アルゼンチン共和国のホストタウンに登録されました

内閣官房東京オリンピック競技大会、東京パラリンピック競技大会推進本部が同大会に向けて推進している「ホストタウン構想」において、帯広市と音更町がアルゼンチン共和国のホストタウンに登録されました。

概要

ホストタウン登録日
令和3年3月30日(火曜日)
相手国
アルゼンチン共和国(パラ水泳)
受入れ人数
選手12名、スタッフ5~6名(最大18名)
主な交流計画

(1)事前合宿:令和3年8月7日~20日 帯広の森市民プール

(2)交流事業:事前合宿及びパラリンピック大会終了後に、地域との交流や十勝の食を通じた交流、講演会などを予定

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生涯学習部スポーツ室スポーツ課スポーツ振興係
〒080-8670 帯広市西5条南7丁目1番地
電話:0155-65-4210 ファクス:0155-23-6142
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