• トップページ
  • 過去のコミュニティ講座(平成27年4月〜平成27年6月)

過去のコミュニティ講座(平成27年4月〜平成27年6月開催)

x

5月7日(木曜) 「バス学習」(中札内方面)
 GW明けの晴天の中、「カルビーポテト帯広工場」を見学して中札内をめぐる『バス学習』が行われました。 工場ではおなじみのポテトスナックを作る行程や、そのネーミングについての裏話もきくことができ、みなさん興味深く説明をうけていました。

x

5月11日(月曜)「バス学習」(鹿追・上士幌方面)
 いつも人気の 『バス学習』。 今回は新しくなった「帯広市学校給食センター」を見学し、子どもたちが口にする食事の安全性について学びました。鹿追の「環境保全センター」ではバイオマスプラントでつくられるエコ燃料を、電気や温水、蒸気などの熱エネルギーとして施設内で使用する以外に売電もするなどの活用方法に、参加者はとても驚いていました。

x

5月24日(日曜)「ペットボトル風車」(鉄南コミセン)
 毎年とかちプラザで行われる「プラザまつり」でも子どもたちに人気の松井氏を講師に迎えて行われた「ペットボトル風車」。鉄南コミセンでは年齢を問わず、熱心に取り組んでいました。ペットボトルにはさみを入れ、羽根を作りテープを貼っていきます。参加した皆さんの個性がでていて、一つひとつに気持ちが込められているようでした。

x

6月3日(水曜)「救急法の基礎」(南町福祉センター)
 消防署から、帯広小地区の推進委員でもある佐藤氏を講師に迎え、南町福祉センターで行われた「救急法の基礎」。もしも目の前で人が倒れていたら・・・実際に起きたときのために、私たちにできる応急処置についてわかりやすい解説のあと、人形を使っての心臓マッサージ。そしてAEDの使い方などにふれました。高齢化社会の中、各個人の知識が大切になることを実感しました。

x

6月20日(土曜)「バス学習」(鹿追方面)
 天気に恵まれたこの日、鹿追方面への『バス学習』が行われました。「環境保全センター」では廃棄された生ごみなどから再生可能な熱エネルギーをつくり、それを使って、マンゴーを育てていたり、チョウザメの飼育に取り組んでいたりと、さまざまに活用されていました。また然別湖では観覧船に乗り、思いのほか大きな湖ということを実感するなど、とても発見の多い日となりました。

x

6月25日(木曜)「初心者大歓迎のヨガ教室」(自由が丘福祉センター)
 道新文化センターでヨガ講師を務める山口氏を迎え、行われた「初心者大歓迎のヨガ教室」。通常のヨガが終わると、独特の「笑いヨガ」がはじまります。腹筋を使い、右左で拍手しながら「はっはっはー」と声をだし、おもいきり笑う。最初はとまどっていた参加者も、最後にはさわやかな笑顔になっていました。

ページの先頭へ戻るページの先頭へ戻る

より良いホームページにするためにアンケートにご協力ください。

qa01_answer

お求めの情報が充分掲載されていましたか?

     

qa02_answer

ページの構成や内容、表現は分かりやすかったでしょうか?

     

不足していた情報や、調べたかったことなど、他にご感想があればご意見・お問い合わせフォームからお送りください。

広告欄

  • 株式会社総合設計
  • サトラのリフォーム
  • 帯広の格安レンタカーを比較・予約
  • オビスイのおいしい宅配弁当 帯広水産食品株式会社
  • 住まいの・星屋
  • 有限会社ウッドライフ
  • おもしろいもったいないオーエムソーラーの家 佐々木建設株式会社
  • 株式会社新生
  • 広告募集