1.明治30年代の官公ガ跡

標示板設置場所

 帯広市大通北1丁目
 総合体育館敷地内

史跡所在地

 総合体育館付近一帯

明治30年代の官公ガ跡標示板写真

※画像をクリックすると拡大してご覧になれます。

現在の状況


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説明

 明治30年代、この付近一帯には、官公庁が設置され十勝の行政の中心になりました。また、十勝地方の殖民地区画(明治24年以降)の基点ともなりました。

(1)駅逓所(明治25年〜大正2年)

(2)戸長役場(明治26年設置)
   この地には明治32年〜明治42年に存在
   明治35年には組合役場と改称

(3)警察署(明治28年設置)
   この地には明治35年〜大正15年に存在

(4)河西支庁(明治30年〜昭和6年)
   昭和7年には十勝支庁と改称

(5)開成橋(明治38年〜昭和15年)
   明治43年には河西橋と改称

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