市長室へようこそ

 こんにちは、帯広市長 米沢則寿です。どうぞよろしくお願いします。
 このページでは、私の最近の活動についてピックアップしてお伝えします。市政を少しでも身近に感じていただければ幸いです。

8月14日 第71回おびひろ平原まつり開会式に出席しました

 十勝最大の夏祭りである、おびひろ平原まつりが開会しました。

 今年の平原まつりの見どころは、60周年を迎える「おびひろ盆おどり」です。

 1,400人を超える踊り手が帯広の平原通りに集結し、15日の19時からスタートします。(荒天の場合は16日に順延)

 当日は、参加者全員に60周年記念うちわをプレゼントします。天候が心配ですが、私も記念うちわを持って踊り、皆さんと一緒に祭りを盛り上げたいと思います。

 このほかにも、小学生による競技「平原まつりんピック」など、参加型イベントが盛りだくさんですので、多くの市民の皆さんにご参加いただき、思い出に残る夏にしていただければと思います。

平原まつり開会式の様子1
平原まつり開会式の様子2
平原まつり開会式の様子3
平原まつり開会式の様子4 
更新情報

▼8月10日  庁舎総合防災訓練を実施しました

▼8月2日   地方創生フォーラム2018に出席しました

▼8月1日   Peach関西・釧路線就航セレモニーに出席しました

▼7月18日 「とかち・イノベーション・プログラム」のキックオフセッションに出席しました

▼7月16日 「第34回国際農業機械展in帯広」の閉会式に出席しました

▼7月12日 「第34回国際農業機械展in帯広とフードバレーとかち食彩祭2018」の開会式に出席しました

▼7月9日  「2018十勝ジンギスカン会議」の開催PRの訪問を受けました

▼6月28日 帯広市環境基金寄附金に対し感謝状を贈呈しました

▼6月9日   とかち・イノベーション・プログラム2018・ミートアップに参加しました

▼6月3日   関西帯広会定期総会・会員の集いに参加しました

▼5月29日 車椅子寄贈に対し感謝状を贈呈しました

▼5月23日 帯広駅前「バスターミナルおびくる」オープニングセレモニーを行いました

▼5月18日 平成30年度6月補正予算ヒアリングを行っています

▼5月13日 第33回おびひろ桜まつりが行われました

▼5月13日 全市一斉河川清掃に参加しました

▼4月28日 おびひろ動物園で夏期開園が始まりました

▼4月25日 動物園マップ寄贈に対し感謝状を贈呈しました

▼4月25日 除排雪奉仕に対し感謝状を贈呈しました

▼4月23日 3期目の市政が始まりました

8月10日 庁舎総合防災訓練を実施しました

 市庁舎における震災時の「通報」「初期消火」「避難誘導」などの総合的防災訓練を実施しました。

 日頃からの訓練の積み重ねが、ひとたび災害が発生した場合に、尊い命を救い、被害を最小限に抑えるための土台となります。

 災害発生時の役割分担や関係機関との連絡体制などを繰り返し確認するほか、常に想像力を働かせて、災害時に直面する様々な事象へ的確に対処できるよう、心構えと備えに努めなければなりません。

 改めて、「災害はいつか起こるかもしれない」ではなく、「いつか必ず起こるものだ」という意識で、日々の業務に臨むよう、職員に訓示したところです。

 訓練にご協力いただいた市民の皆さん、ありがとうございました。

防災訓練の様子1
防災訓練の様子2
防災訓練の様子3
防災訓練の様子4 

8月2日 地方創生フォーラム2018に出席しました

 「地方創生フォーラム2018」が札幌市内で開催され、公開プレゼンテーションなどに参加しました。私からは、フードバレーとかちのまちづくりに関しての取り組みや、2045年に目指したい十勝の姿などについてプレゼンしました。

 その後のディスカッションやワークショップでは、参加企業の皆さんから、自治体の諸課題の解決に向けた新たな視点や発想での提案をお聴きし、有意義な意見交換をすることができました。

 このような貴重な機会をいただき、ありがとうございました。

地方創生フォーラムの様子1
地方創生フォーラムの様子2

8月1日 Peach関西・釧路線就航セレモニーに出席しました

 格安航空会社(LCC)のピーチ・アビエーションが、釧路と関西を結ぶ定期便を就航することになり、釧路空港で行われたセレモニーに出席しました。

 帯広市は、これまで釧路市・網走市との連携によるプロモーション活動などに取り組み、ひがし北海道一体となって観光客誘致を進めてきているところです。

 十勝は、道央圏とひがし北海道とを結ぶライン上に位置しており、交通アクセスの良さが強みです。このたびの就航を機会に、十勝の食や自然空間を生かしたアウトドア観光など、帯広の魅力を発信し、関西圏からの誘客やインバウンドの増加につなげていきたいと考えています。

就航セレモニーの様子1
就航セレモニーの様子2

7月18日 「とかち・イノベーション・プログラム」のキックオフセッションに出席しました

 81名の挑戦者たちが集まり、「とかち・イノベーション・プログラム」の第4期が始まりました。

 このプログラムを通じ、3年間で28の事業構想が生まれ、継続して事業創発に至っていることは、大きな成果であり、参加者の皆さんが事業創発への想いを同じくし、互いに触発し合いながらチャレンジしていく姿に、十勝に根を張る人材の可能性を強く感じています。

今期も、この十勝から、十勝らしい新たな事業の種が生み出され、地域の稼ぐ力のさらなる向上につながることを期待しています。

農機展閉会式集合写真
農機展閉会式の様子

7月16日 「第34回国際農業機械展in帯広」の閉会式に出席しました

 7月12日から5日間にわたって、北愛国交流広場で開催されていた「国際農業機械展」の閉会式に出席しました。

 国内外の企業が、ICTやロボット技術を駆使した最新鋭の農業機械を出展したほか、十勝の食の魅力やおいしさを堪能できる「フードバレーとかち食彩祭」も同時開催されたことで、会場は多くの方々で賑わいました。

 
 この展示会を通じ、我が国をリードする十勝の農業の可能性を、国内はもとより世界に向けて発信できたものと考えています。
 4年後に再び、ここ十勝・帯広でさらに 充実、発展した展示会が開催されることを、期待しています。

農機展閉会式集合写真
農機展閉会式の様子

7月12日 「第34回国際農業機械展in帯広とフードバレーとかち食彩祭2018」の開会式に出席しました

 4年に一度、十勝で開催される国内最大の農業機械展(16日まで)が、北愛国交流広場で開幕しました。
 今回は「ICTとともに更なる未来へ」をテーマに、最先端技術を搭載した約1000点の農業機械が並びます。
 また、同時に十勝産食材をたっぷり使用した十勝の飲食店が集合する、フードバレーとかち食彩祭も開催します。
 大規模農業が営まれ、わが国最大の食料供給基地である十勝の魅力を再発見できる素晴らしい機会です。
 ぜひ、過去最大となる展示会において、これからの農業の姿をイメージしながら、食彩祭でおいしい食べ物やステージイベントを堪能していただきたいと思います。

国際農機展の開会式の様子

7月9日 「2018十勝ジンギスカン会議」の開催PRの訪問を受けました

 十勝ジンギスカン会議は、帯広畜産大学の学生が中心となって、2015年から始まったイベントです。
 開催にあたって、奥田学長のほか、学生代表の亀井さんらがPRにお越しくださいました。

 地元の皆さんに親しまれているジンギスカンを通して、学生と市民、企業、生産者が交流を図り、まちなかを盛り上げる目的で開催され、多くの精肉店やジンギスカン店が出店します。
 今年は、8月31日(金)の17時から中央公園で開催され、ジンギスカンの食べ比べやビンゴ大会など、子どもから大人まで楽しめる企画になっているとのことです。

 若い世代の発想を生かし、企業や市民が一緒になって、まちなかを元気にしようとする想いが、回数を重ねるごとに強まってきていると感じ、大変うれしく思います。
 ぜひ、皆さんも、8月最後の週末の夜、十勝地域自慢のお肉を食べに、まちなかに立ち寄ってみませんか。

市長表敬の様子
集合写真

6月28日 帯広市環境基金寄附金に対し感謝状を贈呈しました

 本社および十勝管内の工事現場に設置された自動販売機の売り上げの一部を、地球温暖化対策・環境保全対策の推進に活用してほしいと、帯広市環境基金に126,778円をご寄附いただいた、萩原建設工業(萩原 一利社長)に感謝状を贈らせていただきました。

 平成23年から続けられている萩原建設工業のこの取り組みは、今回で通算4回目、総額674,871円の寄附となっています。萩原社長からは、従業員や現場担当者の購入した飲料の売り上げの一部が、帯広市の環境保全に生かされることは、社員の環境意識の向上にもつながっているとのお話しをいただきました。

 いただいた寄附金は、本市の環境保全の取り組みに有効に活用させていただきます。

 このたびのご寄附、誠にありがとうございました。

感謝状の贈呈の様子

6月9日 とかち・イノベーション・プログラム2018・ミートアップに参加しました

 創業・起業に対し、十勝・帯広で熱い意欲を持つ人たちが、国内の革新的な事業を営む革新者に触発され、新たな事業の創出を目指す「とかち・イノベーション・プログラム」。

 この「とかち・イノベーション・プログラム」はこれまで3年間実施し、今年で4年目に突入します。

 7月からの第4期スタートを前に、これまでの成果を紹介するイベントが、帯広市民文化ホールで開かれ、過去3期までの参加者14組が自ら創出した、夢あふれるユニークな事業を、来場者約170人を前に披露しました。

 本プログラムからは、これまでに28件の事業構想が打ち出され、そのうち7事業で会社が設立されました。この十勝・帯広から新しい事業の種が着実に生み出されています。

 そして、この3年間の何よりの成果は、ここ十勝・帯広で新しいことにチャレンジする“挑戦者の母集団”が生まれたことです。

 これからも、このつながりが広がり、熱意が伝播して、この土地から、新しい付加価値を生み出す、面白い仕事が創出されることを期待しています。

 なお、第4期生の募集は7月5日まで行い、7月18日から11月まで9回のプログラムを通じて、新たな事業創発を目指します。

イノベーションプログラムの様子
市長の写真

6月3日 関西帯広会定期総会・会員の集いに参加しました

 関西圏在住の十勝出身者でつくる、関西帯広会(室田 昭宏前会長、小賀 絹子新会長)の定期総会と会員の集いが、大阪市内で開かれ、会員62人の皆さんと交流を深めてきました。

 室田前会長からは、「来年4月に放送されるNHK連続テレビ小説「なつぞら」の舞台に十勝が選ばれうれしい。胸を張って十勝・帯広をPRしたい。」、小賀新会長からは、「世代を越えた十勝の絆を旗印に、十勝・帯広の応援団として若い世代と行動を共にできる関西帯広会を目指していく。」と、新旧両会長から心強いメッセージをいただきました。

 私からは、「フードバレーとかち」の旗印のもと地域資源を生かした新たな仕事が生まれてきていることや、帯広駅前のバスターミナルの建て替えや帯広第二地方合同庁舎の建設など、元気な十勝・帯広の近況をお伝えしてきました。

 遠方からも多くの皆さんに十勝・帯広の発展を願っていただいていることは大変心強く、ありがたく感じたところであり、元気をいただいて帰ってきました。

市長挨拶の様子
集合写真

5月29日 車椅子寄贈に対し感謝状を贈呈しました

 福祉の充実に役立ててほしいと、社会貢献の一環として車椅子3台を寄贈いただいた、宮坂建設工業(宮坂 寿文社長)に感謝状を贈らせていただきました。

 宮坂建設工業からは、平成20年から毎年、車椅子を寄付いただいています。今回で全33台となり、市役所をはじめ公共施設などでの市民の皆さんの移動の際に有効に活用させていただいています。

 今回、寄贈いただいた車椅子も、さっそく、本庁舎、図書館、とかちプラザに各1台を配置させていただきました。

 このたびのご寄付、誠にありがとうございました。

感謝状の贈呈

5月23日 帯広駅前「バスターミナルおびくる」オープニングセレモニーを行いました

 帯広駅前「バスターミナルおびくる」(西1南12)の、5月25日のオープンに先立ち、関係者ら約50人にお集まりいただきセレモニーを行い、施設の完成を祝いました。

 この「バスターミナルおびくる」は、従来の施設より待合スペースを拡大し、これまでのバス待合所やレンタサイクルの機能に加え、十勝・帯広のアウトドア観光の情報発信を行う施設として整備しました。

 「おびくる」は、広々とした待合空間とバス運行情報などを分かりやすく表示する液晶画面を備えており、皆さんに快適に利用していただけるものと思っています。また、十勝・帯広の玄関口である、この帯広駅前において、地域が誇るアウトドア資源の魅力を利用者の方々に広く伝えることで、市内はもとより、十勝全体へ、新たな人の流れを創り出すことに貢献できるものと期待しています。

 この「おびくる」が、地域における公共交通と観光の拠点として、十勝管内外の皆さんに親しまれる施設となることを願っています。

<施設名称「おびくる」の由来>
 公募の中から、市内在住の笠原聿子さんのアイデアを採用しました。「帯広に来る」「帯のようにくるりと結ぶ」「帯広とレンタサイクル」という、3つの意味が込められています。

おびくるの様子
テープカットの様子
私の右隣が笠原さん
おびくるの様子2
レンタサイクルとおびくるの様子 

5月18日 平成30年度6月補正予算ヒアリングを行っています

 本日から、平成30年度当初予算の肉付けとなる6月補正予算の編成に向けて、各部から予算の考え方を直接聞く予算ヒアリングを始めました。

 まず初めに、こども未来部から、民間法人が実施する保育所の建て替えを補助する「私立保育所改築事業」について、改築後の施設概要やスケジュール、定員数の拡大などについて説明を受けました。

 私からは、現在地での建て替えになることから特に安全面に配慮することのほか、市内で待機児童が出ている現状を踏まえて、今後の保育需要をしっかり把握しながら、保育の受け皿確保について検討するよう指示したところです。

 今月22日までのヒアリングでは、市民の皆さんにお約束した公約の達成はもとより、今年度、政策的に予算化が必要なものについて、しっかりと反映させていきたいと考えています。

 なお予算案は、6月4日に発表する予定です。

予算ヒアリングの様子
市長の様子

5月13日 第33回おびひろ桜まつりが行われました

 帯広観光社交組合が主催する、恒例の「おびひろ桜まつり」が緑ヶ丘グリーンステージで開かれ、約1400人の市民の皆さんがジンギスカンや多彩なステージイベントなどを楽しみました。

 あいにくの小雨模様でしたが、会場のあちこちで仲間や家族の皆さんとの笑顔あふれる様子に、参加された皆さんは、帯広の春のひとときを満喫していただけたのではないかと思います。

 今後も、おびひろ桜まつりが、これまで同様、市民の皆さんに愛され、春のにぎわいを創出するイベントとして発展し続けることを期待しています。

市長挨拶の様子
会場の様子

5月13日 全市一斉河川清掃に参加しました

 帯広市町内会連合会が主催する全市一斉河川清掃が、早朝から帯広市内を流れる9つの河川周辺で行われ、市内198町内会から計3702人の市民の皆さんに参加いただきました。

 私は、栄地区連合町内会内の帯広あづさ公園(西16北2)での開催セレモニーののち、参加者の皆さんと伏古別川の清掃を行い、心地よい汗を流しました。

 昭和48年から続くこの取り組みは、地域住民や十勝総合振興局など多くの人たちに支えられながら毎年行われています。

 年々、ごみの量が減っていることが確認されており、市民の皆さんの活動の成果が確実に現れてきていると感じています。

 これからも、市民の皆さんとともに、河川の美化と快適な環境づくりをすすめていきたいと思います。

 早朝からご参加いただきました多くの市民の皆さん、誠にありがとうございました。お疲れさまでした。

市長挨拶の様子
河川清掃の参加者の様子
河川清掃の様子1
河川清掃の様子2 

4月28日 おびひろ動物園で夏期開園が始まりました

 気持ちの良い春空の下、おびひろ動物園夏期開園が始まり、社会人の吹奏楽グループ「ウインズ」の皆さんによる演奏と、フクロウやモルモットなどの小動物たちが大勢の来園者をお出迎えしました。

 昭和38年7月に道内2番目の動物園として誕生した「おびひろ動物園」は、今年で開園55年目を迎えました。これからも、皆さんに愛され、親しまれる動物園を目指してまいります。

 3月に生まれたゴマフアザラシの赤ちゃんや、国内最高齢のアジアゾウ「ナナ」など、約70種類の動物たちとスタッフ一同、皆さんのお越しを心からお待ちしています。

 〇おびひろ動物園ホームページ http://www.city.obihiro.hokkaido.jp/zoo/

市長挨拶の様子
吹奏楽グループ「ウィング」の演奏の様子
動物と触れ合う様子
ゴマフアザラシの親子 

4月25日 動物園マップ寄贈に対し感謝状を贈呈しました

 おびひろ動物園の来園者にご利用いただく動物園マップ6万部を寄贈いただいた、帯広自動車学校(小野木 茂代表)に、感謝状を贈らせていただきました。

 帯広自動車学校からは、自動車運転にも動物に対しても共通して大切な「思いやり」の心を、動物園で子どものうちから学んでほしいとの思いで、平成19年から毎年寄付をいただいています。

 マップは、動物やトイレ、遊具などの場所が一目でわかり、園内を巡るときにとても便利です。

 今月28日から開園する動物園の来園者にさっそくお配りさせていただきます。

 このたびのご寄付、誠にありがとうございました。

感謝状贈呈の様子
おびひろ動物園マップの様子

4月25日 除排雪奉仕に対し感謝状を贈呈しました

 冬期間に、市内コミュニティ施設の除排雪を行っていただいた、NIPPO十勝出張所(梶沼 智彦所長)、十勝舗道(桑原 廣社長)、東日本道路(萩原 久司社長)の3社に、感謝状を贈らせていただきました。

 NIPPO十勝出張所と十勝舗道は平成24年度から合同で啓北コミセンと五条橋福祉センターの道路や駐車場の除排雪を、東日本道路は平成25年度からバラト福祉センターの駐車場の除雪を毎年行っていただいています。

 市民の皆さんに身近なコミュニティ施設が、地元企業の皆さんのご協力により安全・安心に気持ちよくご利用いただけていることに感謝申し上げます。

 このたびのご奉仕、誠にありがとうございました。

感謝状を贈呈の様子
除雪車の様子

4月23日 3期目の市政が始まりました

 4月15日に執行されました市長選挙におきまして、3期目の市政の舵取り役を担わせていただくことになり、本日、市役所に初登庁しました。

 先人から受け継いだ、この美しい自然、文化、伝統があり、魅力的で誇りある帯広市を次世代に引き継ぐことが、私たち市役所に与えられた使命であることを、職員への訓示のなかで共有したところです。

 2期8年の経験を踏まえて、初心を忘れることなく、「全ての市民の幸せ」のために全力を尽くしてまいりますので、引き続き、市民の皆さんのご理解とご協力をよろしくお願い致します。

市長初登庁の様子
花束を受け取る市長
市長訓示の様子1
市長訓示の様子2 

プロフィール

 米沢市長
氏名 米沢 則寿(よねざわ のりひさ)
生年月日 昭和31年3月12日
出身 帯広市
最終学歴 北海道大学 法学部
略歴 昭和53年4月 石川島播磨重工業株式会社(現株式会社IHI)入社
昭和60年11月 日本合同ファイナンス株式会社(現株式会社ジャフコ)入社
平成元年6月 同社ロンドン駐在員着任(平成5年所長就任)
平成7年6月 北海道ジャフコ株式会社取締役社長就任
平成12年6月 株式会社ジャフコ取締役を経て常務取締役
平成17年2月 ジャフココンサルティング株式会社取締役社長就任
平成22年4月 帯広市長当選 就任
平成26年4月 帯広市長当選 2期目
平成30年4月 帯広市長当選 3期目

このページに関するご意見・お問い合わせ

帯広市政策推進部広報広聴課

  • 所在:〒080-8670 帯広市西5条南7丁目1
  • 電話:0155-65-4109(直通)
  • FAX:0155-23-0156

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