市章、花・木・鳥、名の由来 帯広の名の由来は、アイヌ語のオペレペレケプ(川尻がいくつも裂けているところ)がなまってオベリベリ、そして帯広(おびひろ)になったと考えられています。 帯広市の市章 | 市章は両側に北海道の「北」の字と、オビヒロの「ヒ」の字をかねて表し、下に「ロ」を、中央には十勝の中心都市として飛躍を続ける帯広市を表徴して「オ」の字を図案化しています。
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帯広の名の由来 帯広の名の由来は、アイヌ語のオペレペレケプ(川尻がいくつも裂けているところ)がなまってオベリベリ、そして帯広(おびひろ)になったと考えられています。 市の花・木・鳥 帯広観光協会が「帯広市の木、花、鳥募集選定審査委員会」を設置し、昭和41年11月10日に決定しました。 
市の花「クロユリ」 | 
市の木「シラカバ」 | 市の鳥「ヒバリ」 |
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