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現在位置:HOMEから産業・ビジネスの中の事業者向けの募集・お知らせの中の公募型プロポーザル−畜産物加工研修センターチーズ製造者の募集

帯広市畜産物加工研修センター「チーズ製造者」を募集します

 帯広市畜産物加工研修センターにおいて、地元生乳を材料としたチーズ製造を行う事業者を募集します。

※詳細については、募集要領や様式などで必ず確認してください。

募集概要

 帯広市畜産物加工研修センターにおいて、生乳の付加価値化、消費拡大、乳製品の開発、ブランド化など、帯広市の畜産振興を図るため、地元生乳を材料としたチーズの製造を行う事業者を募集します。

現地説明会
(平成22年3月17日開催、申込期限:3月15日)

 応募する事業者は、以下の募集要領などの書類を確認し、申し込みの上、現地説明会に参加してください。募集要領の概要説明、施設・設備案内、質疑応答などを行います。

※現地説明会に参加しない場合は、応募ができませんのでご注意ください。

帯広市畜産物加工研修センター

・日時:平成22年3月17日(水曜) 10:00〜12:00
・会場:帯広市畜産物加工研修センター(帯広市八千代町西4線194番地)  【地図

・現地説明会の参加申し込み
 必要事項を記入のうえ、現地説明会参加申込書(様式1)を、提出してください。

《提出方法》 ファクスまたは電子メール

《受付期間》 平成22年3月5日(金曜)〜平成22年3月15日(月曜)17:30[必着] ※受付終了しました。

《提出先》 帯広市農政部農政課 

応募手続き

応募資格

  1. 団体(法人格の有無は問わない。)にあっては、帯広市内に主たる事務所(本社・本店・本部機能)を有すること。   
  2. 個人にあっては、帯広市内に住所を有すること。   
  3. 破産者で復権を得ないもの、地方自治法施行令の規定により帯広市の一般競争入札の参加を制限されているもの、破産法・会社更生法・民事再生法の各規定による破産・更生・再生手続開始の申立てがなされているもの、税の滞納者、暴力団員などは除く。

スケジュール

《凡例》
★:応募者が必ず行わなければならない事項 ○:任意で行う事項

手続き事項
実施日・受付期間など(平成22年)
1
公募開始(帯広市ホームページ掲載)3月5日(金曜)
★2
現地説明会申し込み3月5日(金曜)〜3月15日(月曜)
※受付終了しました。
★3
現地説明会(注1)3月17日(水曜)
○4
質問書の提出現地説明会終了後〜3月19日(金曜)
5
質問書への回答(市)3月26日(金曜)
★6
応募関係書類等の提出4月7日(水曜)〜4月9日(金曜)
★7
ヒアリング4月中旬〜下旬
8
選定、結果通知(市)4月下旬〜5月上旬
9
行政財産の使用許可開始日(予定)6月1日(火曜)

注1:現地説明会に参加しない場合は、応募ができませんのでご注意ください。

応募関係書類等の提出(4月7日〜4月9日)

【受付期間】 平成22年4月7日(水曜)〜平成22年4月9日(金曜)17:30[必着]

【提出場所】 帯広市農務部農政課

【提出方法】 持参または郵送(書留郵便に限る)

【提出書類】 
・下記(ア)〜(ウ)の順に綴じて1冊としたもの:正本1部・副本1部(コピー可)
・(イ)企画提案書:6部

【提出書類内訳】
(ア)様式3:チーズ製造者応募申請書

(イ)企画提案書
 様式4〜7を参考に、募集要領で定めている項目の順にA4版縦使いで作成し、綴じて1冊にしてください。

・様式4:基本方針
・様式5:事業概要
・様式6:製品プラン
・様式7:管理運営計画
・任意様式:収支計画(年間の収支予測)

(ウ)添付書類
・定款等
・団体等の概要書(作成している場合のみ)
・決算書(直近のもの)
・収支予算書(直近のもの)
・帯広市税の完納証明書(滞納がないことの証明)
・消費税・地方消費税に未納の税額がないことの証明書

【その他】
・応募に要する費用は、応募者の負担とします。
・応募は、1者につき1度しかできません。

施設の使用・チーズ製造について

 詳しくは、募集要領の別紙「チーズ製造に関する仕様書」をご覧ください。

使用許可物件

・使用許可物件:帯広市畜産物加工研修センター(帯広市八千代町西4線194番地)

・使用許可面積:約151平方メートル(加工室・試験検査室・熟成室・受入室)

・使用許可期間:平成22年6月1日(予定)〜平成23年3月31日
 ※使用状況などを勘案し、市長が適当と認めた場合は、最長で平成24年3月31日までです。

・使用時間・日数
 9:00〜17:00(休館日[毎週月曜・年末年始]、体験学習・定期研修使用日、保守点検等使用日、指定管理者自主業務使用日を除きます)
 熟成室・受入室は通年、加工室(第1・第2)と試験検査室は月20日程度、年間270日程度利用できる見込みです。

・使用形態
 選定の結果、使用を認める事業者は、地方自治法第238条の4第7項および帯広市公有財産規則第28条に基づき、帯広市畜産物加工研修センターの行政財産目的外使用許可を受けて使用することとします。

使用料・経費の負担

・使用料:年額993,212円(税込) 
 ※6月1日〜3月31日(10カ月分)の場合で、使用期間により変更する場合があります。

・使用者が負担する経費
 帯広市および指定管理者と協議のうえ、以下の経費は使用者の負担とします。

 (1)チーズ製造に係る、電気料金、ガス料金、水道料金、燃料費などの実費相当分
 (2)清掃・消毒などの衛生管理、廃棄物処理にかかる経費など

選定

・選定委員会において企画提案書の内容等を総合的に評価し、事業者を選定します

・選定委員会では、申請者に対して提出書類の内容などについてのヒアリングを行います。

・選定結果の通知・公表
 (1)選定結果は応募者全員に文書で通知します。また、帯広市ホームページなどで公表します。
 (2)選定理由・結果に対する問い合わせ・異議には一切応じません。


募集要領・様式のダウンロード

募集要領

PDFファイル帯広市畜産物加工研修センターチーズ製造者募集要領(200KB)
PDFファイル資料1:帯広市畜産物加工研修センター図面(603KB)
PDFファイル資料2:チーズ製造使用日数試算(59KB)
PDFファイル資料3:帯広市畜産物加工研修センターチーズ製造関係設備等一覧(40KB)

現地説明会の様式

帯広市畜産物加工研修センターチーズ製造者募集現地説明会参加申込書(様式1)
PDF形式(93KB) Excel形式(18KB)

質問の様式

帯広市畜産物加工研修センターチーズ製造者募集質問書(様式2)
PDF形式(82KB) Excel形式(18KB)

応募関係の様式

・帯広市畜産物加工研修センターチーズ製造者応募申請書(様式3)
PDF形式(63KB) Excel形式(16KB)

・企画提案書様式(様式4〜7)
基本方針(様式4)(66KB)
事業概要(様式5)(52KB)
製品プラン(様式6)(75KB)
管理運営計画(様式7)(56KB)

企画提案書様式4〜7(26KB)


問い合わせ・提出先

帯広市農政部農政課
・所在:〒089-1182 帯広市川西町基線61番地 帯広市農業技術センター内
・電話:0155-59-2323(直通) FAX :0155-59-2448
・E-mail:agri_center@city.obihiro.hokkaido.jp

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