出産費用の援助(入院助産制度) 帯広市内にお住まいで、入院による出産費用を支払うことが困難な人に、指定された病院(助産施設)での入院・出産費用を援助します。 原則として出産予定日の3カ月前までに申請が必要です。 対象となる世帯- 生活保護を受給している世帯
- 当該年度分の市町村民税が非課税の世帯
- 前年分の所得税額が8,400円以下の世帯で加入している健康保険から支給される出産育児一時金が390,000円未満の世帯
入所者の要件- 帯広市に居住し、住民票または外国人登録原票に登録されている人
- 母子健康手帳の交付を受けている人
申請に必要なもの- 印鑑
- 母子健康手帳
- 健康保険証
- 該当する年度の市町村民税課税または前年分の所得税額が確認できる書類
(該当する年度の1月1日に帯広市に住民票がない場合に必要)
入所費(徴収金) 世帯状況により徴収金がかかる場合があります。 入所期間助産施設- 帯広協会病院(東5条南9丁目2)
- 帯広厚生病院(西6条南8丁目1)
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